批判派(父親)と擁護派(母親)
投稿者: jlivedepr 投稿日時: 2004/04/23 09:42 投稿番号: [124880 / 280993]
昔は子供が親に反抗したり、他人に迷惑かけるなどの粗相をしでかしたら、それこそ
厳しい父親に一晩中こっぴどく叱られ反省するまで家に入れて貰えませんでした。
叱られて外で泣いてる子供を可哀想に思い慰めて家に入れてあげるのが母親の役目。
母親は慰めつつも子供に「お父さんに謝ろうね。お母さんも一緒に謝ってあげるから。」
と優しく子供に反省を促して躾をするのが日本の家庭のパターンでした。
でも今の日本の一般家庭はちょっと違うみたい。
子供を溺愛する母親が父親に逆ギレ。その影からで父親にアッカンベーをする悪ガキ。
父親(政府)の権威も落ちたもんです。
子供(反政府の国民)や母親(反政府組織、一部メディア等)に叩かれまくって
よその家の人(外国メディア)からも叩かれて・・・
これだけ周りから煙たがられても、それでも家族の為に一生懸命働く日本のお父さん。
その後姿には哀愁を感じずにはいられません。
オヤジ連中は元々嫌いなんだけど、なんだか気の毒に思えてきました。
これは メッセージ 124763 (ninngennnokokoro87898 さん)への返信です.
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