石破防衛庁長官の秘密の訓辞
投稿者: homare_engine 投稿日時: 2004/04/22 01:14 投稿番号: [117809 / 280993]
メディアでは報道されませんでしたが、昨日、石破防衛庁長官が、サマワから一時帰国した佐藤一佐に伝えた秘密の訓辞。
「自衛隊を派遣したのは、イラクの人々を支援するためである。
言うまでもないが、日本は独立国であり、自衛隊は、日本国の事実上の軍隊である。サマワにおいて、自衛隊は日本国民とイラク国民の安全のために、全力を尽くしてほしい。
仮にもし米軍兵士が、イラクの人々を虐殺するなら、自衛隊はその米軍兵士をためらわずに射殺すべし。その全責任は私が取る。
仮にもし米軍のヘリコプターが、イラクの人々をあえて『誤爆』するなら、自衛隊はその米軍ヘリを即座に撃墜すべし。その全責任は私が取る。
日本は独立国として、自国の意志で諸君を派遣したわけであるから、以上のことは、実は言うまでもない当たり前のことである。
五十年後の日本人が歴史をふりかえって『平成十六年サマワの勝利』を誇れるように頑張ろう」
・・・・と、石破サンが訓辞したとしたら、自衛隊派遣もまんざら無意味ではないと思うのですけれど。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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