身の丈にあうことを
投稿者: soukamosirenaikedo 投稿日時: 2004/04/21 19:59 投稿番号: [115718 / 280993]
して欲しいと思います。
高額な旅費をかけて1本の鉛筆を届けるボランティアでなければいけませんか?
あちらでは子どもは大切に保護されていると聞きました。
日本にも、他の諸外国にも援助を求める子どもはたくさんいます。
彼女がイラクの子どもに限って、しかも同様の活動をしている団体に入ることなく、1人だけで援助する道を選んだのはなぜでしょうか。
彼女1人の力で、何人の子どもの支えになれますか?
そこに私は彼女のおごり、自己満足を感じます。
それでも事件が起こらなければそれで良かったでしょうね。
誰にも迷惑をかけず、ボランティアができていれば。
でも事件は起こった。
彼らが運が悪いだけとも言えるでしょう。
でも失敗は失敗。
多くの人に迷惑をかけたことを真摯に反省してほしいです。
それから、もう非難はしていないけれど、
まだまだ政府も彼らも何かを隠していると感じ、
それを知りたくていろいろ詮索している人も多いのではないでしょうか。
私もその1人です。
「いつか必ず話します」
これは通常、さまざまな事情がある時に使われる言葉です。
これは メッセージ 115461 (goikenban_desuga さん)への返信です.
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