両極で納得というところか?
投稿者: gundari_k 投稿日時: 2004/04/20 19:27 投稿番号: [107630 / 280993]
みずからマスコミへ「説明責任」を果たした安田氏。
「立志出生の関、志ならずば再び帰らん」と自分の志の源を述べた渡辺氏。親の想いとは別の主張があった。
この2人の想いは両極で、「自己責任というものがどのようなものなのか?」とのとのことを垣間見た瞬間でした。
あえて、みなさんの主張がどうであれ、この2人については許される部分があるのでは。。
あれこれ喋る「安田」氏、日本の善意をかたくなに拒否する「渡辺」氏は外務省の意図とははずれているかも知れませんね。「おいおい。モスクワでの打ち合わせとは違うだろ!」と思っているかも。
でも、反面、外務省は渡辺君の発言・行動で、明らかに「勇気付けられた」と思います。そう「自己責任」というものが、彼のひとことと行動である程度定義付けられました。
思惑道理、病的「お前達は病気なんだから。。落ち着くまでゆっくり喋るな!」と安静療養状態にした馬鹿3人より扱いが難しいかも。
それにしても、このネットでの、最新情報をマスコミが追随で認めて報道していますね。あのビデオが演技だった。関空から羽田へ移動。説明会見は無し。など。まずこのネット掲示板で知ったことがあとでマスコミで報道されている。
ということは、このネットでの情報は最新情報を正しく理解できる場になっていますね。あのフジTVでの木村氏のコメントなどまさにこの掲示板の情報について、それを嫌だけど認める発言となりましたよね。この掲示板投稿参加の意義がありましたよ。いまさら感激です。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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