Re: 天安門
投稿者: umfolwonderfulday 投稿日時: 2008/06/05 17:57 投稿番号: [7133 / 15652]
>1、天安門事件を知っていますか。
>3 天安門事件でとった学生の行動をどう思いますか?
>4 毛沢東についてどう思いますか?
>5 文化大革命についてどう思いますか?
>6 チベットについて・・・チベットで行われている事を知っていますか
回答:率直に興味ありません。この問題は中国内の問題だと思っているので。但し中国が武力解決方法を行った結果、多くの人命が失ったことには抵抗感を感じるとともに許される事てはないと思っています。
>7 中国の領土について・・・どこが中国の領土ですか
>回答:台湾、チベット、尖閣諸島は全部中国領土。沖縄は日本の領土だ。>ロシアとの国境は今の模様と思う。
回答:私は尖閣諸島は以下の見解により日本領土と思っています。
「尖閣諸島の領有権についての基本見解」
尖閣諸島は、1885年以降政府が沖縄県当局を通ずる等の方法により再三にわたり現地調査を行ない、単にこれが無人島であるのみならず、清国の支配が及んでいる痕跡がないことを慎重確認の上、1895年1月14日に現地に標杭を建設する旨の閣議決定を行なって正式にわが国の領土に編入することとしたものです。
同諸島は爾来歴史的に一貫してわが国の領土たる南西諸島の一部を構成しており、1895年5月発効の下関条約第2条に基づきわが国が清国より割譲を受けた台湾及び澎湖諸島には含まれていません。
従って、サン・フランシスコ平和条約においても、尖閣諸島は、同条約第2条に基づきわが国が放棄した領土のうちには含まれず、第3条に基づき南西諸島の一部としてアメリカ合衆国の施政下に置かれ、1971年6月17日署名の琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定(沖縄返還協定)によりわが国に施政権が返還された地域の中に含まれています。以上の事実は、わが国の領土としての尖閣諸島の地位を何よりも明瞭に示すものです。
なお、中国が尖閣諸島を台湾の一部と考えていなかったことは、サン・フランシスコ平和条約第3条に基づき米国の施政下に置かれた地域に同諸島が含まれている事実に対し従来何等異議を唱えなかったことからも明らかであり、中華人民共和国政府の場合も台湾当局の場合も1970年後半東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化するに及びはじめて尖閣諸島の領有権を問題とするに至ったものです。
また、従来中華人民共和国政府及び台湾当局がいわゆる歴史的、地理的ないし地質的根拠等として挙げている諸点はいずれも尖閣諸島に対する中国の領有権の主張を裏付けるに足る国際法上有効な論拠とはいえません。
じゃ、今度は私から質問です。
①中国民は何故反日にはしるのか?その要因として考えるのは何か?
②反日デモで日本の領事館を壊して、他国の国旗を燃し、日本のTOP達が何回も謝罪してる、賠償として日本の血税を中国に何兆円もODAを行っている。なのに戦後60年経った今においてもことある事に謝罪、賠償と叫び内政干渉までおこなうしまつ。
この事で日本人はとっても怒っています。
これに対して、あなたの見解を聞かせて頂きたいですがお願い出来ますか?
>3 天安門事件でとった学生の行動をどう思いますか?
>4 毛沢東についてどう思いますか?
>5 文化大革命についてどう思いますか?
>6 チベットについて・・・チベットで行われている事を知っていますか
回答:率直に興味ありません。この問題は中国内の問題だと思っているので。但し中国が武力解決方法を行った結果、多くの人命が失ったことには抵抗感を感じるとともに許される事てはないと思っています。
>7 中国の領土について・・・どこが中国の領土ですか
>回答:台湾、チベット、尖閣諸島は全部中国領土。沖縄は日本の領土だ。>ロシアとの国境は今の模様と思う。
回答:私は尖閣諸島は以下の見解により日本領土と思っています。
「尖閣諸島の領有権についての基本見解」
尖閣諸島は、1885年以降政府が沖縄県当局を通ずる等の方法により再三にわたり現地調査を行ない、単にこれが無人島であるのみならず、清国の支配が及んでいる痕跡がないことを慎重確認の上、1895年1月14日に現地に標杭を建設する旨の閣議決定を行なって正式にわが国の領土に編入することとしたものです。
同諸島は爾来歴史的に一貫してわが国の領土たる南西諸島の一部を構成しており、1895年5月発効の下関条約第2条に基づきわが国が清国より割譲を受けた台湾及び澎湖諸島には含まれていません。
従って、サン・フランシスコ平和条約においても、尖閣諸島は、同条約第2条に基づきわが国が放棄した領土のうちには含まれず、第3条に基づき南西諸島の一部としてアメリカ合衆国の施政下に置かれ、1971年6月17日署名の琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定(沖縄返還協定)によりわが国に施政権が返還された地域の中に含まれています。以上の事実は、わが国の領土としての尖閣諸島の地位を何よりも明瞭に示すものです。
なお、中国が尖閣諸島を台湾の一部と考えていなかったことは、サン・フランシスコ平和条約第3条に基づき米国の施政下に置かれた地域に同諸島が含まれている事実に対し従来何等異議を唱えなかったことからも明らかであり、中華人民共和国政府の場合も台湾当局の場合も1970年後半東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化するに及びはじめて尖閣諸島の領有権を問題とするに至ったものです。
また、従来中華人民共和国政府及び台湾当局がいわゆる歴史的、地理的ないし地質的根拠等として挙げている諸点はいずれも尖閣諸島に対する中国の領有権の主張を裏付けるに足る国際法上有効な論拠とはいえません。
じゃ、今度は私から質問です。
①中国民は何故反日にはしるのか?その要因として考えるのは何か?
②反日デモで日本の領事館を壊して、他国の国旗を燃し、日本のTOP達が何回も謝罪してる、賠償として日本の血税を中国に何兆円もODAを行っている。なのに戦後60年経った今においてもことある事に謝罪、賠償と叫び内政干渉までおこなうしまつ。
この事で日本人はとっても怒っています。
これに対して、あなたの見解を聞かせて頂きたいですがお願い出来ますか?
これは メッセージ 7126 (djturbo82 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9qa1a6bbmc0nbejbgcobfl_1/7133.html