Re: 南京大虐殺の際、侵略について >asd
投稿者: piece_of_knowledge_g 投稿日時: 2008/05/19 22:15 投稿番号: [2361 / 15652]
>文脈をたどれば『安全保障』も『自衛』も同義語のようなものよ。
それではお話しにならないな。
君は、マッカーサーも日本の開戦の理由は『自衛戦争』だったと証言しているわ。
『自衛戦争』と証言したと、そのような証言も無いにも関わらず言ったわけだ。
『安全保障』は『自衛』も同義語のようなものと話を摩り替えても
反日サヨクには通用しない。もっと文脈を考える事だ。
でなけば、徹底的にサヨクに付け込まれるという事を理解しなさい。
嘘つきと言われないうちにね。
調査団長 ニッツの報告書やスチムソン日記でも読んでみなさい。
―――――――――――――――――――――――――――――――
調査団長 ニッツ ( Paul H. Nitze ) から昭和二十一年(1946年)七月にアメリカ大統領に
提出された戦略爆撃調査団報告書には、興味深い以下の記述があります。
日本の指導部が国家の存亡にかかわる利益の為にと固く信じて、戦争を始めたことは明らかである。
これに対してアメリカは、単に自分達の経済的優位と主義主張を押しつけようとしたのであって
、国家の存亡にかかわる安全保障のために戦ったのではないと、アメリカ人は信じていた。
U.S.Strategic Bombing Survey Report(Pacific War)1946
つまり日本は、 国家の存亡にかかわる利益=自衛 のために戦争を始めたのだと、アメリカ自身も
認めていたのです。
これに対してアメリカは自衛のためではなく、市場獲得を優位にする為と、
覇権主義のために戦ったとありました。
――――――――――――――――――――――――――――――――
「どのように日本を操って我々の損害は少なく、いかに最初の一発を発射させるように
追い込むかが問題だと ルーズベルト大統領は語った。」
米国スチムソン陸軍長官の日記より
――――――――――――――――――――――――――――――――
>欧米は軍事力でアジアの経済利権を完全に押さえ込んで
日本を追い詰めたの。
日本は自衛のために戦争を余儀なくされたのよ。<
もう少し、そうだね仏印進駐あたりから調べなおしてみなさい。
>わたしも、ここで皆さんの提示して下さる資料を読んで
矛盾が浮き彫りになるにつれ、
『無かった』との認識に至ってるわ。<
よろしい、amai_noichigo_28 の南京虐殺肯定妄想論は、
以後この事は言わない事にしてあげよう(笑)
>何より、反日の急先鋒であるあなたが、『あった』と主張した
わたしを批判していますもの。 (*^_^*)<
君が話題を振り『あった』と主張したから批判してあげた。
本当のばかなら、相手にしないか精々コピペで返すくらいだ。
と言うか下らない文なら最初から読まないか、最初の数行読んで後は読まない。
>だけど、すぐ隣に、21世紀になっても侵略し続ける国があるの。
その国は、軍事力を背景に圧力をかけ
有利と見れば、いつでもその軍事力を行使する事を
厭わない国なの。<
またこれだ、
侵略し続ける国とかその国とかの抽象概念で表現しても、先の大戦とかいうレベルで
反日売国サヨクは、それは日本だとか言い出すの関の山。
はっきり、中共と言えないのなら、ケーキ作りのお話しが出来るトピにでも行きなさい(笑)
最初の主張で具象的に示さず、あやふやな抽象概念で示せば、
相手は自分にもっとも都合の良い様に解釈する事が可能だ。
結局君は、
>まぁ、なんて低レベルの揚げ足取りかしら〜
と言う低レベル文章に陥るという証明でもある。
やはり君は、ケーキ作りのお話しが出来るトピの方がお似合いだ(笑)
それではお話しにならないな。
君は、マッカーサーも日本の開戦の理由は『自衛戦争』だったと証言しているわ。
『自衛戦争』と証言したと、そのような証言も無いにも関わらず言ったわけだ。
『安全保障』は『自衛』も同義語のようなものと話を摩り替えても
反日サヨクには通用しない。もっと文脈を考える事だ。
でなけば、徹底的にサヨクに付け込まれるという事を理解しなさい。
嘘つきと言われないうちにね。
調査団長 ニッツの報告書やスチムソン日記でも読んでみなさい。
―――――――――――――――――――――――――――――――
調査団長 ニッツ ( Paul H. Nitze ) から昭和二十一年(1946年)七月にアメリカ大統領に
提出された戦略爆撃調査団報告書には、興味深い以下の記述があります。
日本の指導部が国家の存亡にかかわる利益の為にと固く信じて、戦争を始めたことは明らかである。
これに対してアメリカは、単に自分達の経済的優位と主義主張を押しつけようとしたのであって
、国家の存亡にかかわる安全保障のために戦ったのではないと、アメリカ人は信じていた。
U.S.Strategic Bombing Survey Report(Pacific War)1946
つまり日本は、 国家の存亡にかかわる利益=自衛 のために戦争を始めたのだと、アメリカ自身も
認めていたのです。
これに対してアメリカは自衛のためではなく、市場獲得を優位にする為と、
覇権主義のために戦ったとありました。
――――――――――――――――――――――――――――――――
「どのように日本を操って我々の損害は少なく、いかに最初の一発を発射させるように
追い込むかが問題だと ルーズベルト大統領は語った。」
米国スチムソン陸軍長官の日記より
――――――――――――――――――――――――――――――――
>欧米は軍事力でアジアの経済利権を完全に押さえ込んで
日本を追い詰めたの。
日本は自衛のために戦争を余儀なくされたのよ。<
もう少し、そうだね仏印進駐あたりから調べなおしてみなさい。
>わたしも、ここで皆さんの提示して下さる資料を読んで
矛盾が浮き彫りになるにつれ、
『無かった』との認識に至ってるわ。<
よろしい、amai_noichigo_28 の南京虐殺肯定妄想論は、
以後この事は言わない事にしてあげよう(笑)
>何より、反日の急先鋒であるあなたが、『あった』と主張した
わたしを批判していますもの。 (*^_^*)<
君が話題を振り『あった』と主張したから批判してあげた。
本当のばかなら、相手にしないか精々コピペで返すくらいだ。
と言うか下らない文なら最初から読まないか、最初の数行読んで後は読まない。
>だけど、すぐ隣に、21世紀になっても侵略し続ける国があるの。
その国は、軍事力を背景に圧力をかけ
有利と見れば、いつでもその軍事力を行使する事を
厭わない国なの。<
またこれだ、
侵略し続ける国とかその国とかの抽象概念で表現しても、先の大戦とかいうレベルで
反日売国サヨクは、それは日本だとか言い出すの関の山。
はっきり、中共と言えないのなら、ケーキ作りのお話しが出来るトピにでも行きなさい(笑)
最初の主張で具象的に示さず、あやふやな抽象概念で示せば、
相手は自分にもっとも都合の良い様に解釈する事が可能だ。
結局君は、
>まぁ、なんて低レベルの揚げ足取りかしら〜
と言う低レベル文章に陥るという証明でもある。
やはり君は、ケーキ作りのお話しが出来るトピの方がお似合いだ(笑)
これは メッセージ 2312 (amai_noichigo_28 さん)への返信です.
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