Re: 南京大虐殺の際、侵略について >asd
投稿者: amai_noichigo_28 投稿日時: 2008/05/19 20:34 投稿番号: [2312 / 15652]
>security=安全保障
安全保障上の理由であって、日本は『自衛戦争』だったなどとマッカーサーは証言していない。
文脈をたどれば『安全保障』も『自衛』も同義語のようなものよ。
以下、マッカーサーの証言。
「もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、
一千万から一千二百万の失業者が発生するであらうことを
彼らは恐れてゐました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいつた動機は、
大部分が安全保障の必要に迫られてのことだつたのです。」
欧米は軍事力でアジアの経済利権を完全に押さえ込んで
日本を追い詰めたの。
日本は自衛のために戦争を余儀なくされたのよ。
>君は、南京虐殺は間違いないと思っている
南京虐殺は、今では『無かった』という説が有力ね。
数年前までは、人数に関しては誇張があるものの
『あった』とする保守系言論人もいたの。
わたしも、ここで皆さんの提示して下さる資料を読んで
矛盾が浮き彫りになるにつれ、
『無かった』との認識に至ってるわ。
何より、反日の急先鋒であるあなたが、『あった』と主張した
わたしを批判していますもの。
(*^_^*)
>>わたしは、平和は軍事力によって保障されるものだと思います。
>自国(日本)の平和は軍事力によって保障されるが
日本は自国の軍事力により、虐殺・強姦・暴行を行うというのが君の意見だね。
まぁ、なんて低レベルの揚げ足取りかしら〜
あのね、
日本は 1945年以来戦争はしていないし
日本が武装蜂起や侵略戦争をしないというのは自明の理。
だけど、すぐ隣に、21世紀になっても侵略し続ける国があるの。
その国は、軍事力を背景に圧力をかけ
有利と見れば、いつでもその軍事力を行使する事を
厭わない国なの。
そのような国に毅然と対峙していくためには
相応の抑止力が必要だと言ってるのよ。
これは メッセージ 1933 (piece_of_knowledge_g さん)への返信です.
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