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号外>ニクソンとキッシンジャーだけ?

投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2004/08/29 11:36 投稿番号: [9411 / 66577]
①は公式報道で、
②は調査していくとヤバイが面白い。信用するもしないも皆さん任せということだな。


①レーガン氏の中米関係への貢献を評価   外交部報道官
http://www.people.ne.jp/2004/06/09/jp20040609_40142.html

②アメリカと中国の同盟関係
http://www01.netweb.ne.jp/~kimura/meikyu/a023.html

内容
●ロックフェラーと李家の合意から始まった

この合意の根本は、中国とアメリカは決して戦争をしないというものであった。

この合意によれば、中国は必要な時いつでも、アメリカから援助を受けることができる。三百人委員会はかつて、第三次世界大戦でどの国とどの国が戦うかを決定した。この決定後の米中史を見れば、中国が常に利益を得ていたことが分かる。それも欧米が最も危機に瀕した時に、中国が利益を得たのである。

いわゆる「チャイナ・カード」は、これまで多くのアメリカ指導者によって使われてきた。列挙すれば、ローグリン・カリー、ジョージ・カトレット・マーシャル、ジョン・カーター・ビンセント、ジョン・サービス、アルジャー・キス、フランクリン・ルーズベルト、ディーン・ラスク、ディーン・エイクソン、ハリー・トルーマン、ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・ブッシュ、そしてウィリアム・クリントンである。   彼らはすべて三百人委員会の指令に従ったのであり、この政策はRIIAからニューヨークのCFRを通して通達された。

もしあなたがこうした陰謀を信じないなら、1930年代からの米中関係を調べるとよいだろう。その際、「太平洋問題研究所(IPR)」の役割に注目すべきである。


●アメリカにとっての潜在的脅威

ジョージ・ブッシュが中国を訪問したのも、ヘンリー・キッシンジャーが李家の足元にキスしたのも、このためである。

ジョージ・ブッシュも李家のために、ロケット・衛星に関する最先端技術を、中国に売り渡した。

グローバル・フォーラム
http://www.gfj.jp/index-j.htm

本会議Ⅱ「地域問題に対するブッシュ政権の新たなアプローチ:中国と朝鮮半島」
http://www.gfj.jp/j-gf/j_conver/conver5/conver_6.htm

ゴードン・フレーク(司会)  

  皆様、こんにちは。私、ゴードン・フレークと申しまして、マンスフィールド太平洋問題研究所の所長を務めております。今日の午後のセッションの最初のセッションの司会を務めさせていただきます。

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