抗日の民謡を口ずさみながら
投稿者: Kuroneko_keityou 投稿日時: 2004/08/28 15:06 投稿番号: [9337 / 66577]
>二月になれば
好天つづき
>家々は
田植えに忙し
>瓜の種から
瓜を収穫
>豆の種から
豆を収穫
>恨みの種を
誰がまいた
>それは
かの日本鬼
>恨みの収穫日
きっと来るさ
抗日の民謡を口ずさみながら、cnimamaは“恨みの収穫日”が来る事を待っています。
その日が訪れたら、cnimamaは自分がアルバイトしているレストランの料理に、中国製の恨みがこもった毒薬を混ぜるかもしれません。
彼自身が言っているように、『中国人の反日は、地下を走る溶岩』です。
埼玉県にお住まいの皆さん、貴方がいつも利用しているレストランには、中国人の従業員は居ませんか?
ひょっとしたら貴方も、知らず知らずのうちに、致死量に至らない程度の中国野菜を食べさせられているのかもしれませんね。
小学校に通っているお嬢さんの、帰りが遅くはありませんか?
もしかしたらお嬢さんは、 cnimamaのアパートに上がりこんでいるかもしれませんね……(笑)。
これは メッセージ 9267 (cnimama さん)への返信です.
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