抗日の民謡を口ずさみよう
投稿者: cnimama 投稿日時: 2004/08/27 20:45 投稿番号: [9267 / 66577]
六十年前に、中国で流行っていた抗日の民謡です。素朴ながら、その一途さに胸が打たれます。
二月になれば
好天つづき
家々は
田植えに忙し
瓜の種から
瓜を収穫
豆の種から
豆を収穫
恨みの種を
誰がまいた
それは
かの日本鬼
恨みの収穫日
きっと来るさ
どうです?日本の皆さん。
これで、中国人の日本への感情が少しでもわかったのだろう。
日本のマスコミと、かの馬鹿外務大臣が、反日は江沢民の教育政策としているが、よくも寝ぼけたことが言えたね。
江沢民ってやつには、中国人民の心の底を変えることができっこないよ。中国人民の反日は、地下を走る溶岩だぞ。こないだのサッカー騒動は、そのほんの一端にすぎない。
さあ、そこでどうしよう。
中国人は、過ちをすなおに認める人には、信じられないほどまた寛容なんだ。溶岩をさます方法は、これからの課題じゃないか。心ない、うその謝罪はもうごめんだぞ。
これは メッセージ 9265 (yukoclubcj さん)への返信です.
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