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ブービートラップは不発かぁ・・・

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/08/17 14:46 投稿番号: [8273 / 66577]
>『シナ大陸の真相1931〜1938』P189   K・カール・カワカミ著作   展転社
  八月十四日に中国軍の爆撃機が国際租界のパレスホテル及びキャセイホテルの近くに爆弾を投下した。この付近は極東で最も有名な簡易宿泊所であり、百名以上が死んだ。八月十六日に中国軍は別の爆弾を租界の大通りに落とし、数名の外国人と中国人を死亡させた。八月二十三日に中国軍の飛行機は再び国際租界を爆撃したが、この時は上海で最大の中国人の商業施設であるシンシア及びウイン・オンデパートを直撃し、二百人以上を死亡させその他に二百人を負傷させた。ニューヨークタイムズの二人の特派員がこの負傷者の中に入っていた。八月三十日、中国軍爆撃機の飛行大隊アメリカの大型定期船プレジデントフーバー号を攻撃し、五人の水夫と二人の乗客を負傷させ、その中の一人が数日後亡くなった。
  このような中国軍の爆撃の及ぼす影響があまりにも深刻であったので、ニューヨークタイムズの上海特派員が八月二十七日付けで次のような声明を発した程であった。
  「中国軍が無責任に空爆を行って上海の国際租界とフランス特権区域の無力な民間人を殺すのを防ぐための、武力手段あるいは他の抑制措置を取ることに、外国の領事館員及び陸海空軍の軍人が合意するならば、何らかの国際的措置をとることを決議しなければならない」<


「奪回作戦」とはいえ、無差別かつ無警告。

友軍国どころか自国避難民まで巻き込んだ爆撃だが。





南京には高射砲や飛行場があるため、攻撃目標となること自体は何の違法性も無い。


ちなみに重慶は当初計画爆撃だったのを、「『市街地』に敷設された多数の高射砲反撃」に対応するため、「絨毯爆撃」に切り替えたと言う経緯がある。

かなりの「重武装都市」だったようですね。



空爆「自体」は、なんら違法性が無いのですよ。
>アジアでの爆撃の始まりは<

議論の俎上に載せる価値もなし。




そうそう、ご提示いただいた南京の資料ね、あの手を検証するところから「虐殺否定」は始まってんの。



写真同様、叩けばいろいろ問題がでるでしょうね。





で、どうする?


アジアの経済協力圏を提案提唱する、料亭でご接待受けられるほどのお立場だ。

どなたかご提案の、「東京裁判不服申し立て」

やってみたら?(笑)
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