答えになっていませんね
投稿者: dod2un 投稿日時: 2004/08/14 15:46 投稿番号: [7990 / 66577]
全く、答えになっていませんね。
日本語を普通にご理解いただける方なら、質問の意味十分ご理解いただけるはずです。
あなたの論理では、答えられなくなると、訳の分からない返事しか出来ないみたいですね。
あなたの「脳内論理」は、内弁慶の、駄々っ子程度のものなのですね。?
全く、真実を究明しようという姿勢がない、幼稚なひとだったんですね。
時間を差し上げますから、良く考えて、返事を下さい、
逃げないで!
==================
oj_simpsanさん、あなたの論理も間違ってい
2004/ 8/14 15:31
メッセージ: 7988 / 7988
投稿者: dod2un
oj_simpsanさん、逃げないで。
2004/ 8/14 15:10
メッセージ: 7984 / 7985
投稿者: dod2un
あなたの論理も間違っていますよ。
ことの本質は以下でしょう。
「Re: qaさん、前提が間違い。やり直し。0点。南京軍事法」と、おっしゃる、軍事法廷は誰が指揮し、誰が検事で、誰が弁護人だったのですか?
その後、彼らはどうなったのでしょうか。
その法廷で列挙された内容をどのように、事実として認定したのですか。その証拠等は現存するのですか?
まさか、あなたの得意の「証拠隠滅、焼却処分」ではないでしょうね!
逃げないで!
参考:
Re: 「疑似裁判ごっこ」 ではなく本質
2004/ 8/14 12:34
メッセージ: 7980 / 7983
投稿者: dod2un
裁判批判は本質です。
南京事件は「南京裁判」を通して広く知られるようになったものです。したがって、その裁判のAccountabilityを、後世の我々が検証することは、歴史認識上、必須です。
「心ない」とか「心ある」といった感性の問題にすりかえることなく、検証を通し事実を浮き彫りにすることは、倫理を構成する上で必須です。
”疑似裁判だったら、即「証拠隠滅罪」に問われるところです。”という主張なら、これも、事実に即して、訴追すれば言いだけです。誰が、いつ、どのように焼却したのですか?
”ループで逃げてもダメ。”とおっしゃる方が、よもや、”逃げたり”しないでしょうね!
さて、
南京裁判のAccountabilityを問題にしているのが、この本論です。
裁判の構成(裁判官、検察官、弁護人)、訴追の正当性、証拠の信憑性、どれをとっても、私たち後世の世代が、納得できるものとは、思えないから問題になっているのでしょ。
1947年の中国政府とは誰のことですか?
1951年の中国政府とは誰のことですか?
南京裁判は誰が主導したのですか?
たとえば、裁判官はどのような人達で、その人達は、その後、どうなったのですか?
30万人という数字は、並みの数字ではありません。その根拠は、後世の我々が合理的に判断して納得できるものなのですか?
こうした、我々一般人の素朴な疑問に対し、当該裁判がAccountableであったのかを検証するのが、本題でしょう。
付け加えるなら、「擬似裁判」をする訳ではなく、様々な角度からの検証を通して、後世の批判に耐えうる、Accountableな歴史記述を求めていることくらいは、理解しないといけませんよ。
わざわざ、Accountableという言葉を使用する理由は、資料の信憑性、論証の信憑性が、国際基準で納得の出来るものであることを求めているためです。
これは oj_simpsan さんの 7958 に対する返信です
=================
これは oj_simpsan さんの 7982 に対する返信です
****************
これは oj_simpsan さんの 7985 に対する返信です
日本語を普通にご理解いただける方なら、質問の意味十分ご理解いただけるはずです。
あなたの論理では、答えられなくなると、訳の分からない返事しか出来ないみたいですね。
あなたの「脳内論理」は、内弁慶の、駄々っ子程度のものなのですね。?
全く、真実を究明しようという姿勢がない、幼稚なひとだったんですね。
時間を差し上げますから、良く考えて、返事を下さい、
逃げないで!
==================
oj_simpsanさん、あなたの論理も間違ってい
2004/ 8/14 15:31
メッセージ: 7988 / 7988
投稿者: dod2un
oj_simpsanさん、逃げないで。
2004/ 8/14 15:10
メッセージ: 7984 / 7985
投稿者: dod2un
あなたの論理も間違っていますよ。
ことの本質は以下でしょう。
「Re: qaさん、前提が間違い。やり直し。0点。南京軍事法」と、おっしゃる、軍事法廷は誰が指揮し、誰が検事で、誰が弁護人だったのですか?
その後、彼らはどうなったのでしょうか。
その法廷で列挙された内容をどのように、事実として認定したのですか。その証拠等は現存するのですか?
まさか、あなたの得意の「証拠隠滅、焼却処分」ではないでしょうね!
逃げないで!
参考:
Re: 「疑似裁判ごっこ」 ではなく本質
2004/ 8/14 12:34
メッセージ: 7980 / 7983
投稿者: dod2un
裁判批判は本質です。
南京事件は「南京裁判」を通して広く知られるようになったものです。したがって、その裁判のAccountabilityを、後世の我々が検証することは、歴史認識上、必須です。
「心ない」とか「心ある」といった感性の問題にすりかえることなく、検証を通し事実を浮き彫りにすることは、倫理を構成する上で必須です。
”疑似裁判だったら、即「証拠隠滅罪」に問われるところです。”という主張なら、これも、事実に即して、訴追すれば言いだけです。誰が、いつ、どのように焼却したのですか?
”ループで逃げてもダメ。”とおっしゃる方が、よもや、”逃げたり”しないでしょうね!
さて、
南京裁判のAccountabilityを問題にしているのが、この本論です。
裁判の構成(裁判官、検察官、弁護人)、訴追の正当性、証拠の信憑性、どれをとっても、私たち後世の世代が、納得できるものとは、思えないから問題になっているのでしょ。
1947年の中国政府とは誰のことですか?
1951年の中国政府とは誰のことですか?
南京裁判は誰が主導したのですか?
たとえば、裁判官はどのような人達で、その人達は、その後、どうなったのですか?
30万人という数字は、並みの数字ではありません。その根拠は、後世の我々が合理的に判断して納得できるものなのですか?
こうした、我々一般人の素朴な疑問に対し、当該裁判がAccountableであったのかを検証するのが、本題でしょう。
付け加えるなら、「擬似裁判」をする訳ではなく、様々な角度からの検証を通して、後世の批判に耐えうる、Accountableな歴史記述を求めていることくらいは、理解しないといけませんよ。
わざわざ、Accountableという言葉を使用する理由は、資料の信憑性、論証の信憑性が、国際基準で納得の出来るものであることを求めているためです。
これは oj_simpsan さんの 7958 に対する返信です
=================
これは oj_simpsan さんの 7982 に対する返信です
****************
これは oj_simpsan さんの 7985 に対する返信です
これは メッセージ 7987 (oj_simpsan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/7990.html