都合よく取り分けるなぁ・・・・
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/08/11 13:30 投稿番号: [7744 / 66577]
これは繰り返しになるが、はっきり言って「日本の汚点」、学術界の「左傾化」をよく考えないといけない。
アナタは、学術界に「捏造体質」があるという。
ならば、そこで長年支持されてきた「南京虐殺肯定」も、疑うべきなんじゃないか、と問いかけているのですが。
そして、いままでそこで根拠とされてきた写真が、出典も証言もある「全く違う写真」だと覆されたのだから、まさに「捏造された古墳」同様、捏造された歴史事実ではないかと疑うのは当然ではないですか?
>「きちんと出典や由来を記し、検証してから紹介」されたから、信用に足りるとでも言うのですか?<
じゃあナニを信用するの?
少なくともこの両者のHPを比較すれば、
「理論と証拠を積み重ねて検証する」
「ただ勝手な解釈で導きたい結果のみを優先する」と言う違いがはっきりすると思いますが。
もしHPが全て信用ならんと言うなら、両者共に「疑うべき」。
平等に比べて、冷静に判断するべきなんじゃないですか?
なのに虐殺肯定派のミナサマは、「あった」という証拠は鵜呑みにしている。
そしてそれがご自身の首を絞めていることに気付いているのかいないのか・・・。
なにより、非難されるべきは、自身に都合のいいモノを批判なく受け入れるという態度。
その解釈だけが全て正しいと言う独善的な態度。
忘れないでもらいたいのは、冒頭書いた、「学術界の左傾化」。
そこで行われていた研究結果を疑問視し、いろんな資料を「再検討」した結果、論拠となっていた証拠の欺瞞性が明らかになり、現在では「肯定派」でも、「虐殺は官民あわせ十数万」、また、「否定派」でも、「戦闘行為が皆無だったわけではない」となっています。
朝日や毎日関連の書籍やHPでも、明確に否定された「証拠写真」を削除の動きがある中、提示されたHPはいまだに削除も訂正もしないで掲載しっぱなし。
それとね、学術界って、アナタかじったならわかるはずなんだが、どの国でも「成果主義」で、予算と評価がころころ変わるから、ちょっと性質の悪いところなら賄賂捏造跋扈なんて当たり前でしょ?
そのなかから、玉石見分けるのが一流どころのすごいところで。
日本の場合、「教科書検定」の審査官が間抜けの弱腰だったから、「捏造」の古墳とか「捏造の」虐殺写真を鵜呑みにしたんじゃないでしょうか?
だったら両方とも疑わないと。
さらに聞くが、戦時・戦後の「対日プロパガンダ」が、アナタは皆無だとおっしゃるか?
戦後の弱体化した日本が「やむなく認めた見解」を、再検証して事実を究明することはやってはいけないのか?
「謝った」コト自体が誤りである場合、訂正はできないのか?
「間違い」で謝られて、そのままでうれしいのか?
当時の常識を今の常識で裁くのは許されるのか?
今ここで「殺せ」だの「戦争だ」などとわめく馬鹿がそれこそ日中両国の全てとはいえないでしょ?
ワタクシは「戦争は取りうる最悪の外交手段」と思っている。
アナタが是としていないことは納得の上で、中国政府の態度にはまだ不安が山積みなので、その選択は日本にも必要だと考える。
日本は国外の目もあり、国内の左勢力もあり、武装・強権外交に出るにはたとえ「防衛・自衛」でもハードルが高い。
しかし守るべき権益や財産がこれほど多大になったのだから、「いざ」と言う自体には「対処せざるを得ない」
日本に「刀」を、取らせないでいただきたいと切に願っております。
ちなみに、南京云々とか靖国云々とか、きっかけはその「捏造体質満載」の日本学術界とマスコミだったので。そいつらが歴史云々で騒いだのがきっかけのひとつなんで。
>「捏造体質」は日本の国内問題です、「南京」問題は他の歴史的事実(慰安婦問題等)と、他国の歴史と連動されていますよ。この違いを無視すると困るからね。<
分けて考えることはできないんじゃないでしょうかね。
・・・?
そもそも「捏造体質」を南京に結び付けたのはアナタでは???
アナタは、学術界に「捏造体質」があるという。
ならば、そこで長年支持されてきた「南京虐殺肯定」も、疑うべきなんじゃないか、と問いかけているのですが。
そして、いままでそこで根拠とされてきた写真が、出典も証言もある「全く違う写真」だと覆されたのだから、まさに「捏造された古墳」同様、捏造された歴史事実ではないかと疑うのは当然ではないですか?
>「きちんと出典や由来を記し、検証してから紹介」されたから、信用に足りるとでも言うのですか?<
じゃあナニを信用するの?
少なくともこの両者のHPを比較すれば、
「理論と証拠を積み重ねて検証する」
「ただ勝手な解釈で導きたい結果のみを優先する」と言う違いがはっきりすると思いますが。
もしHPが全て信用ならんと言うなら、両者共に「疑うべき」。
平等に比べて、冷静に判断するべきなんじゃないですか?
なのに虐殺肯定派のミナサマは、「あった」という証拠は鵜呑みにしている。
そしてそれがご自身の首を絞めていることに気付いているのかいないのか・・・。
なにより、非難されるべきは、自身に都合のいいモノを批判なく受け入れるという態度。
その解釈だけが全て正しいと言う独善的な態度。
忘れないでもらいたいのは、冒頭書いた、「学術界の左傾化」。
そこで行われていた研究結果を疑問視し、いろんな資料を「再検討」した結果、論拠となっていた証拠の欺瞞性が明らかになり、現在では「肯定派」でも、「虐殺は官民あわせ十数万」、また、「否定派」でも、「戦闘行為が皆無だったわけではない」となっています。
朝日や毎日関連の書籍やHPでも、明確に否定された「証拠写真」を削除の動きがある中、提示されたHPはいまだに削除も訂正もしないで掲載しっぱなし。
それとね、学術界って、アナタかじったならわかるはずなんだが、どの国でも「成果主義」で、予算と評価がころころ変わるから、ちょっと性質の悪いところなら賄賂捏造跋扈なんて当たり前でしょ?
そのなかから、玉石見分けるのが一流どころのすごいところで。
日本の場合、「教科書検定」の審査官が間抜けの弱腰だったから、「捏造」の古墳とか「捏造の」虐殺写真を鵜呑みにしたんじゃないでしょうか?
だったら両方とも疑わないと。
さらに聞くが、戦時・戦後の「対日プロパガンダ」が、アナタは皆無だとおっしゃるか?
戦後の弱体化した日本が「やむなく認めた見解」を、再検証して事実を究明することはやってはいけないのか?
「謝った」コト自体が誤りである場合、訂正はできないのか?
「間違い」で謝られて、そのままでうれしいのか?
当時の常識を今の常識で裁くのは許されるのか?
今ここで「殺せ」だの「戦争だ」などとわめく馬鹿がそれこそ日中両国の全てとはいえないでしょ?
ワタクシは「戦争は取りうる最悪の外交手段」と思っている。
アナタが是としていないことは納得の上で、中国政府の態度にはまだ不安が山積みなので、その選択は日本にも必要だと考える。
日本は国外の目もあり、国内の左勢力もあり、武装・強権外交に出るにはたとえ「防衛・自衛」でもハードルが高い。
しかし守るべき権益や財産がこれほど多大になったのだから、「いざ」と言う自体には「対処せざるを得ない」
日本に「刀」を、取らせないでいただきたいと切に願っております。
ちなみに、南京云々とか靖国云々とか、きっかけはその「捏造体質満載」の日本学術界とマスコミだったので。そいつらが歴史云々で騒いだのがきっかけのひとつなんで。
>「捏造体質」は日本の国内問題です、「南京」問題は他の歴史的事実(慰安婦問題等)と、他国の歴史と連動されていますよ。この違いを無視すると困るからね。<
分けて考えることはできないんじゃないでしょうかね。
・・・?
そもそも「捏造体質」を南京に結び付けたのはアナタでは???
これは メッセージ 7742 (wangjunhe720 さん)への返信です.
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