Re: 中国との戦争を恐れるな
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/11/04 22:22 投稿番号: [66546 / 66577]
威勢は良いが、事実上、大陸内部にまで進攻するのは得策ではない。
大東亜戦争時の補給(ロジスティック)不足を忘れてはいけない。
また、13億人の馬鹿共も相手にしたくはない。
敵もなかなかのワルですよ。
台湾で出版され大反響の本が、日本で翻訳されて出版されます。
以下はその本のPR。
大丈夫か日本、根幹は腐っていないか?
政治家、官憲、教職員の不正が増えて来てはいないか?
要注意だ、再生、日本!
>>>2010年11月2日付ニュース
台湾で大きな反響を呼んだ「台湾の大災難」。
10月28日、日本語版の出版を記念して、作者による講演が東京で開催されました。
作者は、日本に向けてどんなメッセージを送ったのでしょうか。
北京大学の元教授で現在作家の、袁紅氷氏は、講演で「中国共産党は腐敗した政権を守るために、台湾の自由と民主を奪っており、2012年に台湾を統治する予定だ」と指摘。
これについて袁氏は:「日本は自由の名の下に武士道精神を再建し、真理と自由の側に立ち、人類の自由のために貢献をすべきです」
さらに,日本は共産党にとって台湾とインドに次ぐ、第3の目標だとも指摘し、もし日本が中国の拡張に抵抗できなければ、日本も同じ運命をたどると警告します。
袁さんの著作、「台湾の大災難」は2009年11月、台湾で出版され、大きな反響を呼びました。
そして今回、日本語版の「台湾の大災難」が満を持して日本に上陸。
本を出版した、まどか出版の梶山編集長は、こう述べました。
「台湾の危機は日本の危機につながると思うので、本の内容をよく日本人に知って頂きたい、そう思いました」
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台湾の災難、日本の災難。
中禍の災厄、東アジアの危機。
これは メッセージ 66544 (kawazunonakune さん)への返信です.
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