中国側代表と会談 野党抗議で7分間
投稿者: consu2346 投稿日時: 2008/11/06 16:09 投稿番号: [66261 / 66577]
長時間の対談を、強行すれば大混乱だったろう。
今、まだ、台湾はかつて、日本が親米・反米の真っ二つに
分かれていた時と同じ状況、若者に大陸不振の感情は
根強い。
とても「豊富な成果があった」などと言うものではないだろう。
野党・反中派はこれを「勝利」として評価しよう。
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台湾総統、中国側代表と会談 野党抗議で7分間 (共同通信)
【台北6日共同】台湾の馬英九総統は6日午前、訪台している中国の対台湾交流窓口機関、海峡両岸関係協会トップの陳雲林会長と初めて会った。胡錦濤政権の事実上の代理である同会長と「中華民国」総統が会うのは49年の中台分断後初めてで、中台関係の歴史上重要な意味を持つ。しかし会談は、野党の抗議行動の影響で7分間で終了。馬総統は今回の対話を「豊富な成果があった」と評価。
[2008年11月6日12時41分 ]
これは メッセージ 66260 (gogonip2007 さん)への返信です.
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