Re: 中国人必読の本?
投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/06/19 19:57 投稿番号: [66047 / 66577]
>言って良いこと悪いこととは誰にとっての話かを考えてみ。<<<
ケースバイケースだろうが。
>個人の名誉を傷つけるお前の罵倒のような物は、お前の人間性の問題なのであり、日本でも馬鹿だなぁと思われる。それが過ぎれば、日本でも名誉毀損で告発される。
<<<
恥知らずのトカゲには、名誉なんてなよ。
名誉という言葉を言い出す前に、トカゲは自分自身で自分ののプライドも守れるような発言をしろよ。
俺がいつトカゲの名誉に傷をつけたか。その都度、その都度、
根拠をもって、時間を割いてまで、トカゲのあほ振りをあぶりだしてきたんだろうが。このトビと日中関係のトビにおいてはそのやり取りがちゃんと残っている。
>だが、ここで言って良いこと悪いことが単に為政者にとって、というのが中国の問題だろう。中国のそれが限界なのだ。
<<<
中国は適時適切に外交問題を処理しているが。政権に危機を与えるような手法を取っていないよ。対内的にも、政権をやり安定にする政策を打ち出している。
異見があるというなら、具体的に言えよ。
>文革では子供が親を密告し、生徒が恩師に三角帽をかぶせ糾弾した。そのようなことが平気で出来るお前らの社会で、お前の言うような情報も当てにはならない。
<<<
親の「会社」は、研究所兼学校だった。周りの会社より、階級闘争が厳しかったはずだ。教師、校長、一人も残らずに順番に批判された。上海などから左遷下放された知識分子もいたよ。確かに妻が旦那を密告した家族もいたよ。
誰が自殺とか、死んだとか、聞いたことはないよ。
劉少奇、訒小平がなぜ批判されなくてはいけないのかは、ちゃんと理由つきだった。
社会全体が狂っていた。皆、心理的病というほどの真剣さだった。
「心理的病というほどの」については、うまくまとめられないが、
植民地、内戦、抗日戦争、内戦、社会主義と資本主義との対立などで、皆精神がピックに達した。
中国語が読めるなら、文化大革命に関した本がいっぱい出版されているから、読めばよい。ネットで検索したら、読めないほど出回っている。
つまりだ、インタビューをしてもらわなくても素材がいっぱいある。
>そこがお前の限界。事実に合致するか反するかを誰が判断するのか考えてみろ。<<<
伝聞、デマを流していいか。
そういうから、いいことに、思い込み、独り善がりの好き放題、やりたい放題だろう。悪影響もでる情報が飛び混じっているんだろう。
一番悪い影響の例としては、イラクの大量破壊兵器の問題だろう。
>情報公開とはこういうことなのだ。<<<
嘘でもないが、
安易に作れるの爆弾、青酸カリ、硫化ガスの製造法を公開して、皆に任せるか、任せられるか。幼児ビデオ、殺傷事件の過熱放送などは、社会に対する不安を助長させる要因でもある。
何だかんだ、情報公開すればよいというものでもない。
>後は推して知るべし。お前らの第三者による検証など嘘なのだ。第三者などではなく、日本にたかる者達の検証でしかない。<<<
伝記というものは、ほかの当事者が、根拠をもって、それが事実に違反した告発されたら、成り立たなくなる。場合によって、名誉毀損にもなる。
南京大虐殺については、審判関係者が時間をかけて立証された国際的な定論である。
ケースバイケースだろうが。
>個人の名誉を傷つけるお前の罵倒のような物は、お前の人間性の問題なのであり、日本でも馬鹿だなぁと思われる。それが過ぎれば、日本でも名誉毀損で告発される。
<<<
恥知らずのトカゲには、名誉なんてなよ。
名誉という言葉を言い出す前に、トカゲは自分自身で自分ののプライドも守れるような発言をしろよ。
俺がいつトカゲの名誉に傷をつけたか。その都度、その都度、
根拠をもって、時間を割いてまで、トカゲのあほ振りをあぶりだしてきたんだろうが。このトビと日中関係のトビにおいてはそのやり取りがちゃんと残っている。
>だが、ここで言って良いこと悪いことが単に為政者にとって、というのが中国の問題だろう。中国のそれが限界なのだ。
<<<
中国は適時適切に外交問題を処理しているが。政権に危機を与えるような手法を取っていないよ。対内的にも、政権をやり安定にする政策を打ち出している。
異見があるというなら、具体的に言えよ。
>文革では子供が親を密告し、生徒が恩師に三角帽をかぶせ糾弾した。そのようなことが平気で出来るお前らの社会で、お前の言うような情報も当てにはならない。
<<<
親の「会社」は、研究所兼学校だった。周りの会社より、階級闘争が厳しかったはずだ。教師、校長、一人も残らずに順番に批判された。上海などから左遷下放された知識分子もいたよ。確かに妻が旦那を密告した家族もいたよ。
誰が自殺とか、死んだとか、聞いたことはないよ。
劉少奇、訒小平がなぜ批判されなくてはいけないのかは、ちゃんと理由つきだった。
社会全体が狂っていた。皆、心理的病というほどの真剣さだった。
「心理的病というほどの」については、うまくまとめられないが、
植民地、内戦、抗日戦争、内戦、社会主義と資本主義との対立などで、皆精神がピックに達した。
中国語が読めるなら、文化大革命に関した本がいっぱい出版されているから、読めばよい。ネットで検索したら、読めないほど出回っている。
つまりだ、インタビューをしてもらわなくても素材がいっぱいある。
>そこがお前の限界。事実に合致するか反するかを誰が判断するのか考えてみろ。<<<
伝聞、デマを流していいか。
そういうから、いいことに、思い込み、独り善がりの好き放題、やりたい放題だろう。悪影響もでる情報が飛び混じっているんだろう。
一番悪い影響の例としては、イラクの大量破壊兵器の問題だろう。
>情報公開とはこういうことなのだ。<<<
嘘でもないが、
安易に作れるの爆弾、青酸カリ、硫化ガスの製造法を公開して、皆に任せるか、任せられるか。幼児ビデオ、殺傷事件の過熱放送などは、社会に対する不安を助長させる要因でもある。
何だかんだ、情報公開すればよいというものでもない。
>後は推して知るべし。お前らの第三者による検証など嘘なのだ。第三者などではなく、日本にたかる者達の検証でしかない。<<<
伝記というものは、ほかの当事者が、根拠をもって、それが事実に違反した告発されたら、成り立たなくなる。場合によって、名誉毀損にもなる。
南京大虐殺については、審判関係者が時間をかけて立証された国際的な定論である。
これは メッセージ 66044 (tokagenoheso さん)への返信です.
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