Re: それは己との対決ではないの?
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/06/09 12:54 投稿番号: [65965 / 66577]
>お前たちは今までいったいどれだけ私を罵倒し誹謗し中傷してきたことか。
それを忘れたのか?
その都度、私は我慢してきた。
>これでもものすごく抑えている。
最後の最後でも最低限度の礼節は守ったつもりだ。
私は日本人だ。
お前たちとは違う。
ある程度の我慢は必要だが、すごく抑えるのは良くないよ。
健康に悪い。そして歪められた形で体の中に蓄積される。
罵倒する奴に本当の悪人は少ないと思うよ。
ここの常連の中国人はあまり悪いのはいないと思うよ。
日本人も含めてもっと陰湿な悪人は沢山いる。
しかし、
貴方があれほど偏屈な国粋主義者とは知らなかった。
昔とは随分変わったのか、それが貴方の本質かは知らないが
驚きました。
>もう少し、寛容さと思いやりと礼節と学問に対する誠実な姿勢がお前たちにあれば、全く違った結果になっていたかもしれないが、
それは求めても無駄なことなんだろう。
なにしろこの結果が何よりの事実なのだから。
彼らは馬鹿ではない、
相手が罵倒するかどうかとか、意見が対立するかどうかとかで判断するのではなく
もっと全体的なもの
端的に言えば、信頼できるかどうかで判断するのではないの?
私が何を申しても無駄でしょうが、
要するに
彼らがどうのこうのではなく、
それは己との対決であり、けっきょくは自分に還ってくるものでしょう。
中国の批判は十分して欲しい、
しかし、偏屈な国粋主義からは抜け出して欲しい、
そして、なによりも誠実さが大切です。
どんなに上手に舌を動かしてもそれなくしては信頼されません。
小手先の細工が役に立つのは短期間だけです。
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これは メッセージ 65961 (marronnierdlace さん)への返信です.
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