Re: パンダよ - 画像について Ⅱ
投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/04/18 12:52 投稿番号: [65292 / 66577]
>私のフランス出張の目的云々は、パンダの邪推から始まったことだ。それは忘れるな。
<<<
野人君の悪意が満ちた掲載で人に邪推させるような手法を「自己犠牲で献身的」に使わせてもらったことで、「嫌な気持ち」にさせられたイサムが、野生君のことを支持する一方、なぜ、俺の仕掛けたまったく手法を否定するのか。これは、日本人が嘘をつかないと主張するイサムの本性、ダブルスタンダードか。
俺は、最初から、議論の本質に関わっていると表明したがね。
レスの進展で、
イサムのこの板では関係ないビジネスを持ち出すべきでないことに対して、
イサムが、自分の嘘つきを炙り出されたことで、逆切れ!
>ジャーナリストも所詮不完全な人間という生物だ。間違いも犯すこともあろうし、その人物の思想的尺度でしか状況を見ることも出来ないだろう。或いは経済的な事情も存在するだろう。
<<<
イサムは、すり替えを始めたんだね。
人間が不完全なのでミスを当然犯すという一般論(公論的)を用い、報道にも精度があることに一旦すり替えし、ジャーナリズムの基本と問われるべく態度の問題を問おうとしない。
俺は、野人に悪意の掲載をやめて態度を正せとアドバイスしたがね。
>長年記者クラブ制度のような公の機関の発表をもとに記事を書き、検証することを放棄している日本の大手マスメディアを象徴するような協定だな。<<<
これは、日本側の問題だな。たたき直してください!
>日本の新世代の知識人はほとんど日本のマスメディアを信用しない<<<
自然消滅しないことで、成長したのね? 実に喜ばしいことだ。
>だからと言ってジャーナリズムやマスメディアに真の正義があるのか、と言う根源的な問題を持ち出し、それを以ってジャーナリズムを排斥することに正義があるような論法は、やはり中国人一流のすり替え論法だ。
<<<
俺は、
真実でもって指摘された捏造報道を訂正もしない、謝りもしないマスメディアが態度も悪く、「出来事」を検証できるようなレベルになく、排斥されるべしと言ったまでだよ。違った?
俺は始終、「マスコミの態度」について語ってきたが、
「正義、精度なんて」を俺から反論以外で一度も使ったことない。
精度だの、正義だのとのどれも、イサムが一連のレスで態度という論点からすり替えするために、言い始めた言葉だが。
俺の言ってもいないことを言ったように言いふらしていいの?
>紛争地域に赴き、命がけで事実を報道しようとするジャーナリストは確実に存在する。そして毎年多くのジャーナリストが命を落としているが、彼らの死は全てが事故ではない。明らかな謀殺も含まれている。それは結局、ジャーナリズムが特定の勢力にとって不都合な存在であることの証なのだ。<<<
犠牲がでないように、最初から確たる態度を取っていくと論じたんだろうが。
つまり、最初からでは、
自己責任で現場に赴いたジャーナリストをバカにする疑心暗鬼したがる日本人に妄想をさせる隙さえ与えないことになっている。
>取材申請は何度も為されているが、ほとんど却下されている。<<<
一般的なことであれば、どこのマスメディアで、何に対する取材なのかを、2、3ぐらいの例があげられるんだろうね。もちろん、イサムの新たな伝聞でない限り。
さて、肝心なところだが、
イサムが何を根拠に俺のことを愚か呼ばわりしたか。
不確かなイサムの思った1989年からの規制か、新たな伝聞でか。
>許可されるのは報道協定のある日本のメディアが、西蔵鉄道の取材を許可されたことくらいかな?もちろん公安のお供付きで。
<<<
記者クラブのことで日本のマスメデァをここで、さて置き、
人権意識をどこよりも重視するヨーロッパのがどうなんだろう。
中国国内で検閲され尚且つお墨付きされたとしても、
人権に関わる問題なので、活字でもって不平を訴えることができたんだろうが、それなのに、チベットの暴動前にさほど問題になっていないんだろう。
>多くの中国人が勘違いしていることをひとつ教えてあげよう<<<
以下。
参考にさせてください!
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野人君の悪意が満ちた掲載で人に邪推させるような手法を「自己犠牲で献身的」に使わせてもらったことで、「嫌な気持ち」にさせられたイサムが、野生君のことを支持する一方、なぜ、俺の仕掛けたまったく手法を否定するのか。これは、日本人が嘘をつかないと主張するイサムの本性、ダブルスタンダードか。
俺は、最初から、議論の本質に関わっていると表明したがね。
レスの進展で、
イサムのこの板では関係ないビジネスを持ち出すべきでないことに対して、
イサムが、自分の嘘つきを炙り出されたことで、逆切れ!
>ジャーナリストも所詮不完全な人間という生物だ。間違いも犯すこともあろうし、その人物の思想的尺度でしか状況を見ることも出来ないだろう。或いは経済的な事情も存在するだろう。
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イサムは、すり替えを始めたんだね。
人間が不完全なのでミスを当然犯すという一般論(公論的)を用い、報道にも精度があることに一旦すり替えし、ジャーナリズムの基本と問われるべく態度の問題を問おうとしない。
俺は、野人に悪意の掲載をやめて態度を正せとアドバイスしたがね。
>長年記者クラブ制度のような公の機関の発表をもとに記事を書き、検証することを放棄している日本の大手マスメディアを象徴するような協定だな。<<<
これは、日本側の問題だな。たたき直してください!
>日本の新世代の知識人はほとんど日本のマスメディアを信用しない<<<
自然消滅しないことで、成長したのね? 実に喜ばしいことだ。
>だからと言ってジャーナリズムやマスメディアに真の正義があるのか、と言う根源的な問題を持ち出し、それを以ってジャーナリズムを排斥することに正義があるような論法は、やはり中国人一流のすり替え論法だ。
<<<
俺は、
真実でもって指摘された捏造報道を訂正もしない、謝りもしないマスメディアが態度も悪く、「出来事」を検証できるようなレベルになく、排斥されるべしと言ったまでだよ。違った?
俺は始終、「マスコミの態度」について語ってきたが、
「正義、精度なんて」を俺から反論以外で一度も使ったことない。
精度だの、正義だのとのどれも、イサムが一連のレスで態度という論点からすり替えするために、言い始めた言葉だが。
俺の言ってもいないことを言ったように言いふらしていいの?
>紛争地域に赴き、命がけで事実を報道しようとするジャーナリストは確実に存在する。そして毎年多くのジャーナリストが命を落としているが、彼らの死は全てが事故ではない。明らかな謀殺も含まれている。それは結局、ジャーナリズムが特定の勢力にとって不都合な存在であることの証なのだ。<<<
犠牲がでないように、最初から確たる態度を取っていくと論じたんだろうが。
つまり、最初からでは、
自己責任で現場に赴いたジャーナリストをバカにする疑心暗鬼したがる日本人に妄想をさせる隙さえ与えないことになっている。
>取材申請は何度も為されているが、ほとんど却下されている。<<<
一般的なことであれば、どこのマスメディアで、何に対する取材なのかを、2、3ぐらいの例があげられるんだろうね。もちろん、イサムの新たな伝聞でない限り。
さて、肝心なところだが、
イサムが何を根拠に俺のことを愚か呼ばわりしたか。
不確かなイサムの思った1989年からの規制か、新たな伝聞でか。
>許可されるのは報道協定のある日本のメディアが、西蔵鉄道の取材を許可されたことくらいかな?もちろん公安のお供付きで。
<<<
記者クラブのことで日本のマスメデァをここで、さて置き、
人権意識をどこよりも重視するヨーロッパのがどうなんだろう。
中国国内で検閲され尚且つお墨付きされたとしても、
人権に関わる問題なので、活字でもって不平を訴えることができたんだろうが、それなのに、チベットの暴動前にさほど問題になっていないんだろう。
>多くの中国人が勘違いしていることをひとつ教えてあげよう<<<
以下。
参考にさせてください!
これは メッセージ 65289 (isamu309 さん)への返信です.
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