Re: パンダよ - 画像について
投稿者: isamu309 投稿日時: 2008/04/17 14:09 投稿番号: [65279 / 66577]
嘘つきに嘘つきと言われてもねぇ。誰がホントのこと言ってるのでしょう?ってレトリックみたいになるなぁ。
何度も言っているが、日本は『他人が嘘をつく』ことを前提にして会話する社会じゃない。私が嘘をついても私にとっても日本にとっても何の益も無い。
そもそも野生さんに仕事でフランスにいるのでレスできない旨のメッセージを、勝手にロムした挙句、それを反中会議への参加に結び付けて勝手に誹謗したのはパンダ自身だ。しかもなんらの証拠や証明も無しにな。(この時点で中国人の言うあまたの事実が、如何に信頼に値しないものか自白しているようなもんだ。)
自分で、掘った墓穴をあたかも他人が掘ったが如く吹聴するとは、いかにも中国的だよ。
>イサムの考えている「漢化政策」って、一体何を指しているかについて、教えてもらおうか。<
これはいくつかの伝聞に基づいている。もちろんこれらの情報について中国側は、チベット人反乱分子の妄言、捏造としているからパンダが受け入れる筈もないだろう。従ってこの点で争うつもりは無い。間違いなく不毛な論争になるだろう。
ただ当事者からの情報しか無いのであれば、被害者側の主張に耳を傾けたくなるのが(日本人の)人情と言うものだ。(それを中国人に理解できるかは知らん。)
>論理的な考えではないんだ。
大衆選挙祭りもないので、政党は、政権維持のために
イサム主張をそれほど気にするようなことではない。<
これは明確な嘘か、或いは中国人であるパンダ自身が中南海の政治力学を知らないか、いずれかだな。
中国の政治において選挙など何ほどの意味も無い。党に対する貢献を背景とした党内の序列争いが全てだ。今日の党幹部がひとつの致命的な失策で失脚することなど珍しいことでも無いだろう?(中国国内でどう報道されているかは知らないがね。)
>嘘つき、でっち上げで 真たるジャーナリズム精神を持たないマスメディアにはジャーナリズムをやる資格がない。
わざと捻じ曲げた報道もし、でっち上げ報道に対して訂正もしなければ謝りもしない似非ジャーナリズムをマスメディアから排除すべし。
どこか論点のすり替えか。<
すり替えはおまえさんだよ。(全く何度言われても同じ手口の論点のすり替えを行う奴だ。)
私はジャーナリズムの排除を問題にしているのであって、ジャーナリズムの資質や精度は問題にしていない。
ジャーナリズムが十分にニュースソースを検証しない、捏造でっち上げの似非ジャーナリズムだから排除する(ちなみに彼らが捏造、でっちあげだという根拠は?)と言う論法は、チベットで多少の犠牲者が出たとしても、日中戦争で中国に多大な被害を与えた日本に批判する資格が無い、と言う議論のすり替えと全く同じ手口だ。
ジャーナリズムが、不当に偏向し事実と異なる内容ばかりを報道すれば、そのようなジャーナリズムはいずれ信用を失い、淘汰される。それが自由主義社会での原則だ。
>非常事態で、時間限定の特別な規制だろう。
安全保障上の理由で、一部の記者によるチベットへの訪問も許可しているんだろうが。
同時に、記者定例会議で、記者に質問されたことに対し、逐次に答えたのではなかろうか。
どこが一方的な報道か。<
報道や取材とは、政府の公式発表を聞きに行くことではない。政府の公式会見とは、そこでやり取りされる全ての情報が伝聞に過ぎない、と言うことであり、何らの裏付けのある情報ではない、と言うことだ。政府が嘘をついていないと言う検証の機会を与えないのであれば、そこに報道の自由があるとは言えないし、その報道の信憑性など論ずるにも値しない。
>考えが甘く単純ではなかろうか。
人権を真剣に問うなら、暴動以前のチベットに関する取材も自ら進んで十分に行ったはずだ。<
チベットへの外国人ジャーナリストの立ち入りは1989年以降中国政府により禁止されている。それすらも知らないのか?
そんな簡単な事実すら知らず、単なる民族感情から自国政府発表を盲信し、海外ジャーナリズムの姿勢を批難するパンダよ。愚かだな。
何度も言っているが、日本は『他人が嘘をつく』ことを前提にして会話する社会じゃない。私が嘘をついても私にとっても日本にとっても何の益も無い。
そもそも野生さんに仕事でフランスにいるのでレスできない旨のメッセージを、勝手にロムした挙句、それを反中会議への参加に結び付けて勝手に誹謗したのはパンダ自身だ。しかもなんらの証拠や証明も無しにな。(この時点で中国人の言うあまたの事実が、如何に信頼に値しないものか自白しているようなもんだ。)
自分で、掘った墓穴をあたかも他人が掘ったが如く吹聴するとは、いかにも中国的だよ。
>イサムの考えている「漢化政策」って、一体何を指しているかについて、教えてもらおうか。<
これはいくつかの伝聞に基づいている。もちろんこれらの情報について中国側は、チベット人反乱分子の妄言、捏造としているからパンダが受け入れる筈もないだろう。従ってこの点で争うつもりは無い。間違いなく不毛な論争になるだろう。
ただ当事者からの情報しか無いのであれば、被害者側の主張に耳を傾けたくなるのが(日本人の)人情と言うものだ。(それを中国人に理解できるかは知らん。)
>論理的な考えではないんだ。
大衆選挙祭りもないので、政党は、政権維持のために
イサム主張をそれほど気にするようなことではない。<
これは明確な嘘か、或いは中国人であるパンダ自身が中南海の政治力学を知らないか、いずれかだな。
中国の政治において選挙など何ほどの意味も無い。党に対する貢献を背景とした党内の序列争いが全てだ。今日の党幹部がひとつの致命的な失策で失脚することなど珍しいことでも無いだろう?(中国国内でどう報道されているかは知らないがね。)
>嘘つき、でっち上げで 真たるジャーナリズム精神を持たないマスメディアにはジャーナリズムをやる資格がない。
わざと捻じ曲げた報道もし、でっち上げ報道に対して訂正もしなければ謝りもしない似非ジャーナリズムをマスメディアから排除すべし。
どこか論点のすり替えか。<
すり替えはおまえさんだよ。(全く何度言われても同じ手口の論点のすり替えを行う奴だ。)
私はジャーナリズムの排除を問題にしているのであって、ジャーナリズムの資質や精度は問題にしていない。
ジャーナリズムが十分にニュースソースを検証しない、捏造でっち上げの似非ジャーナリズムだから排除する(ちなみに彼らが捏造、でっちあげだという根拠は?)と言う論法は、チベットで多少の犠牲者が出たとしても、日中戦争で中国に多大な被害を与えた日本に批判する資格が無い、と言う議論のすり替えと全く同じ手口だ。
ジャーナリズムが、不当に偏向し事実と異なる内容ばかりを報道すれば、そのようなジャーナリズムはいずれ信用を失い、淘汰される。それが自由主義社会での原則だ。
>非常事態で、時間限定の特別な規制だろう。
安全保障上の理由で、一部の記者によるチベットへの訪問も許可しているんだろうが。
同時に、記者定例会議で、記者に質問されたことに対し、逐次に答えたのではなかろうか。
どこが一方的な報道か。<
報道や取材とは、政府の公式発表を聞きに行くことではない。政府の公式会見とは、そこでやり取りされる全ての情報が伝聞に過ぎない、と言うことであり、何らの裏付けのある情報ではない、と言うことだ。政府が嘘をついていないと言う検証の機会を与えないのであれば、そこに報道の自由があるとは言えないし、その報道の信憑性など論ずるにも値しない。
>考えが甘く単純ではなかろうか。
人権を真剣に問うなら、暴動以前のチベットに関する取材も自ら進んで十分に行ったはずだ。<
チベットへの外国人ジャーナリストの立ち入りは1989年以降中国政府により禁止されている。それすらも知らないのか?
そんな簡単な事実すら知らず、単なる民族感情から自国政府発表を盲信し、海外ジャーナリズムの姿勢を批難するパンダよ。愚かだな。
これは メッセージ 65278 (pandajp169 さん)への返信です.
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