Re: パンダよ - 画像について
投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/04/11 22:03 投稿番号: [65249 / 66577]
>でも、あくまでビジネスだよ。<<<
本当に、ビジネス会議であろうか。
本当に、ビジネスの会議なら、どの分野に関連したビジネスか。
いえなければ、矢張り、
チベットテロ青年団会議にご参加し、
そして長野聖火リレーを狙ったテロ指示を受けてきたに違いないね?
>は、自分でも変だと思わないか?中国側が一方で外国人による取材を禁止していることを認めた上で、その外国ジャーナリズムの検証不足を指摘しているのか?現地に行かないで、何を検証するんだ?
<<<
中国が外国記者の安全を守るがために、決まった枠内での記者団の調査を許可したが。
もう少し、開放してあげてもいいかな。
明らかに間違った情報でも平気に掲示し、悪用に宣伝をする例が多々にあった。
チベットにわざわざ足を運ばなくても、検証できそうな情報をろくにも検証しないで、流すメディア側に問題ないか。
あの、アメリカの狐目をしたチベット教徒の映画大スターは、恥知らずに平気にネパールでのシーンを使って、チベットだのと嘘を正々堂々ついていた。
日本にも放映したそうだが。
商業に走ったジャーナリズムは、似非ジャーナリズムだ。
http://www.anti-cnn.com
彼らが、まず自由に取材できるチベット青年団に対してどう調査してきたか。
大チベットを未だに主張するダライラマが何を企んでいるやら。
検証できていない情報から単純に結論を結びだすメディアは、真たるジャーナリズム精神に反しないか。
イサム君が、それはそれでよいと思っているか?
>ジャーナリズムは、入手できる範囲のチベットの状況に関する情報を報道しているし、まして弾圧の疑いが掛けられている(容疑者である)中国政府が公表する映像を検証することに何ほどの意味がある?
<<<
明らかにチベットでないインド、ネパールなどの映像を使ってまでか。
仮にチベットでは人権侵害があるかどうかを検証する必要があったとしても、チベットの暴動、略奪シーンを容認し、正当化できるか。
略奪、暴動を制圧すると中国は断固たる姿勢をとると、知りたがる外国に大いに発表し続けている。当然、天安門事件の時にでも、そうだった。
>つまり最も効果的な検証手段は(容疑者)中国政府自身に奪われているんだよ。
<<<
中国は領土であるチベットに対して、内政問題として主権を発動し、数日、数多くの暴動分子を摘発したと発表した。
それから、事実を確認して、裁判にかけるか、釈放するなどの手順に踏む。
外国ジャーナリズムに検証させる権利を与えたとしても、手順に従わなければいけない。そうだろう?
日本では、公共物毀損罪で「犯罪分子」を摘発するのが弾圧になりえるか。
犯罪者を捕まるのが人権問題になるか。警察、検察局は捜査、摘発の段階で、一々、外国のメディアの取材を受けるのか。外側からの検証でもその後になるんだろうが。
>中国政府に後ろ暗いことが無いのなら、堂々とチベットの自由取材を許可すれば良い。<<<
非常時代以外のとき、勇君でも、行きたければ、いつでも堂々行けるが。
非常時代では、お国は邦人の安全を考慮し、渡航自粛勧告を出すと思うが。
中国は責任のある国で、再び二人目の永井さんのような事態が起きらないように、そのなりに考えている。ご協力してくれるよね?
>長井さん自身は覚悟の上だったろうな<<<
結局、
日本国内は永井さん自身のこの、自信の満ちた覚悟をバカにしたんだろう。
>ちなみに長井さんを殺したのはデモ隊を鎮圧しようとしたミャンマー国軍兵士だ。と言うことは、もしジャーナリストがチベットに入ったら、最も注意しなきゃならないのは人民解放軍ってことになるのかな?<<<
非常事態ならでは、その場では、国家転覆をたくらみ独立を決起した、犠牲を覚悟した暴動分子と勘違いされ射殺される可能性が大いにあることが否定できない。
そうならないようにするのも、
「反革命分子」の制圧の妨害にならないのにも。
勇君もつまらないビジネスをやめて、青蔵鉄道に乗って、
人権調査に行けばよかろう。
野生君にも、騙されないように、2度と鵜呑みしないように、
普段から、歴史を勉強して進化しろと、薦めているが
本当に、ビジネス会議であろうか。
本当に、ビジネスの会議なら、どの分野に関連したビジネスか。
いえなければ、矢張り、
チベットテロ青年団会議にご参加し、
そして長野聖火リレーを狙ったテロ指示を受けてきたに違いないね?
>は、自分でも変だと思わないか?中国側が一方で外国人による取材を禁止していることを認めた上で、その外国ジャーナリズムの検証不足を指摘しているのか?現地に行かないで、何を検証するんだ?
<<<
中国が外国記者の安全を守るがために、決まった枠内での記者団の調査を許可したが。
もう少し、開放してあげてもいいかな。
明らかに間違った情報でも平気に掲示し、悪用に宣伝をする例が多々にあった。
チベットにわざわざ足を運ばなくても、検証できそうな情報をろくにも検証しないで、流すメディア側に問題ないか。
あの、アメリカの狐目をしたチベット教徒の映画大スターは、恥知らずに平気にネパールでのシーンを使って、チベットだのと嘘を正々堂々ついていた。
日本にも放映したそうだが。
商業に走ったジャーナリズムは、似非ジャーナリズムだ。
http://www.anti-cnn.com
彼らが、まず自由に取材できるチベット青年団に対してどう調査してきたか。
大チベットを未だに主張するダライラマが何を企んでいるやら。
検証できていない情報から単純に結論を結びだすメディアは、真たるジャーナリズム精神に反しないか。
イサム君が、それはそれでよいと思っているか?
>ジャーナリズムは、入手できる範囲のチベットの状況に関する情報を報道しているし、まして弾圧の疑いが掛けられている(容疑者である)中国政府が公表する映像を検証することに何ほどの意味がある?
<<<
明らかにチベットでないインド、ネパールなどの映像を使ってまでか。
仮にチベットでは人権侵害があるかどうかを検証する必要があったとしても、チベットの暴動、略奪シーンを容認し、正当化できるか。
略奪、暴動を制圧すると中国は断固たる姿勢をとると、知りたがる外国に大いに発表し続けている。当然、天安門事件の時にでも、そうだった。
>つまり最も効果的な検証手段は(容疑者)中国政府自身に奪われているんだよ。
<<<
中国は領土であるチベットに対して、内政問題として主権を発動し、数日、数多くの暴動分子を摘発したと発表した。
それから、事実を確認して、裁判にかけるか、釈放するなどの手順に踏む。
外国ジャーナリズムに検証させる権利を与えたとしても、手順に従わなければいけない。そうだろう?
日本では、公共物毀損罪で「犯罪分子」を摘発するのが弾圧になりえるか。
犯罪者を捕まるのが人権問題になるか。警察、検察局は捜査、摘発の段階で、一々、外国のメディアの取材を受けるのか。外側からの検証でもその後になるんだろうが。
>中国政府に後ろ暗いことが無いのなら、堂々とチベットの自由取材を許可すれば良い。<<<
非常時代以外のとき、勇君でも、行きたければ、いつでも堂々行けるが。
非常時代では、お国は邦人の安全を考慮し、渡航自粛勧告を出すと思うが。
中国は責任のある国で、再び二人目の永井さんのような事態が起きらないように、そのなりに考えている。ご協力してくれるよね?
>長井さん自身は覚悟の上だったろうな<<<
結局、
日本国内は永井さん自身のこの、自信の満ちた覚悟をバカにしたんだろう。
>ちなみに長井さんを殺したのはデモ隊を鎮圧しようとしたミャンマー国軍兵士だ。と言うことは、もしジャーナリストがチベットに入ったら、最も注意しなきゃならないのは人民解放軍ってことになるのかな?<<<
非常事態ならでは、その場では、国家転覆をたくらみ独立を決起した、犠牲を覚悟した暴動分子と勘違いされ射殺される可能性が大いにあることが否定できない。
そうならないようにするのも、
「反革命分子」の制圧の妨害にならないのにも。
勇君もつまらないビジネスをやめて、青蔵鉄道に乗って、
人権調査に行けばよかろう。
野生君にも、騙されないように、2度と鵜呑みしないように、
普段から、歴史を勉強して進化しろと、薦めているが
これは メッセージ 65246 (isamu309 さん)への返信です.
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