日本外務省の聲明にも國家立場の基準である
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2008/01/18 14:56 投稿番号: [64485 / 66577]
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/08.html
Q.8
「南京大虐殺」に対して、日本政府はどのように考えていますか。
1. (「南京大虐殺」に対して)、日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、多くの非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。
2. しかしながら、(「南京大虐殺」に対して)、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい数かを認定することは困難であると考えています。
日本政府は「南京大虐殺」に對する多くの非戰闘員の殺害や略奪行為を否定出来なくて「南京大虐殺」に對する被害者の具體的な人數を確認出来ません。
外務聲明の見出しは「南京大虐殺」に對する日本政府の考えや立場である。
否定しない意味は疑い有る意味を同等にしています。
一般的な日本國民は日本政府や外務省の官廳聲明に僭越することが出来ません。
日本外務省の對外聲明にも國家立場の基準である。
普通の日本國民とする蜥蜴の臍氏は國家立場や個人異義に區別出来る能力が有るべく。
これは メッセージ 64469 (tokyo_made_otearai_benki さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/64485.html