Re: いい加減にした方がよい
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/17 12:29 投稿番号: [64458 / 66577]
>根拠を挙げて反証することはけっこうなことです。
そうですか。少なくとも根拠を挙げて反証することの有意義は認めるわけですね。
>中共が受け入れなくても第3者がなっとくできるような根拠を挙げて反証できれば素晴らしいでしょう。
>そんなことが出来ますか?
それを多くの人たちがしているわけでしょう。それともどうせ出来るはずがない、言うことですか。
>政府の見解はそれができないからあのような見解になったのではないでしょうか?
敗戦当時、東京裁判を受け入れることは事実上ポツダム宣言を受け入れることであり、それを条件として終戦を飲んだのです。これはどちらが正義なのではなく、純粋に力の論理です。
外務省が今の見解にとどめているのはその秩序を自ら守っているからです。しかし、あくまで今の見解にとどめているのであり、内容をよく見れば要するに戦争で迷惑をかけたということです。
歴史を検証するために事実を明らかにすることは別です。力の論理で歴史の解明をあきらめるようでは、特亜の歴史捏造をとやかく言うことは出来ません。
たとえば、国連で規定されている敵国条項は未だ存在します。なぜなら国連は戦勝国クラブだからです。しかし、現実に日本はいま世界で敵国としてみられていますか?
「アメリカのメリーランド大学とイギリスのBBCが、全世界の約4万人を対象に実施した共同世論調査で、日本が「世界に最も良い影響を与えている国」の第1位に選ばれた。日本は国際的に高い好感を得ている」というのが現実の日本の位置です。(Wiki ”日本”参照)
かつて確かに日本は負けたが故に被告席に立ち、確かに東南アジアなどでも相当にくまれていたようです。結局、何も言えなかったのですよ。それに乗じて、たとえばソ連は北方四島を占領し、韓国は竹島を奪いイスンマンラインを引いて日本漁船を大量に拿捕し、漁船員を殺し、竹島を占領しました。しかし、敗戦という事実の前に、それらに対しても日本が何も言えなかったのが現実です。
しかし、今は情勢が変わってきています。
歴史を明らかにすることは相手に喧嘩を売ることではありません。
中国が30万の虐殺があったという主張には根拠がありません。20万ならあったのか、3万ならあったのかという問題ではありません。30万の虐殺があったと公式に主張しているのに、なぜ名簿一つ無いのか。なぜ、彼らが証拠として出した写真がことごとく捏造であることが証明されたのか。
それらを考えれば、彼らの主張が単なるプロパガンダであることは間違いありません。
戦争には悲惨は付き物であり、被害者から見れば戦争には常に虐殺が伴います。それは中国における日本軍もそうでしょう。それを正当化するものではありません。ただ、なぜ日本の行為だけが針小棒大に喧伝され、オリンピックに備えて抗日記念館や虐殺記念館が拡充整備されたのでしょうか。明確に日本を標的にした悪意があります。
証拠が見つからないから証明出来ない、仕方がないでは済みません。
立証責任で言うのであれば中共が曖昧な捏造証拠ばかりではなく30万という公式の数字の裏付けをするべきなのです。それを証明するのは日本ではありません。
>戦争の反省は反省として
>未来志向でゆくべきでしょう。
未来志向だからこそ歴史の事実を解明すべきではないのですか?曖昧にしておけば相手も曖昧にしてくれるだろうと言うわけには行かないのです。相手はそれをプロパガンダにしているのです。呑むのですか。
ー 次へ
そうですか。少なくとも根拠を挙げて反証することの有意義は認めるわけですね。
>中共が受け入れなくても第3者がなっとくできるような根拠を挙げて反証できれば素晴らしいでしょう。
>そんなことが出来ますか?
それを多くの人たちがしているわけでしょう。それともどうせ出来るはずがない、言うことですか。
>政府の見解はそれができないからあのような見解になったのではないでしょうか?
敗戦当時、東京裁判を受け入れることは事実上ポツダム宣言を受け入れることであり、それを条件として終戦を飲んだのです。これはどちらが正義なのではなく、純粋に力の論理です。
外務省が今の見解にとどめているのはその秩序を自ら守っているからです。しかし、あくまで今の見解にとどめているのであり、内容をよく見れば要するに戦争で迷惑をかけたということです。
歴史を検証するために事実を明らかにすることは別です。力の論理で歴史の解明をあきらめるようでは、特亜の歴史捏造をとやかく言うことは出来ません。
たとえば、国連で規定されている敵国条項は未だ存在します。なぜなら国連は戦勝国クラブだからです。しかし、現実に日本はいま世界で敵国としてみられていますか?
「アメリカのメリーランド大学とイギリスのBBCが、全世界の約4万人を対象に実施した共同世論調査で、日本が「世界に最も良い影響を与えている国」の第1位に選ばれた。日本は国際的に高い好感を得ている」というのが現実の日本の位置です。(Wiki ”日本”参照)
かつて確かに日本は負けたが故に被告席に立ち、確かに東南アジアなどでも相当にくまれていたようです。結局、何も言えなかったのですよ。それに乗じて、たとえばソ連は北方四島を占領し、韓国は竹島を奪いイスンマンラインを引いて日本漁船を大量に拿捕し、漁船員を殺し、竹島を占領しました。しかし、敗戦という事実の前に、それらに対しても日本が何も言えなかったのが現実です。
しかし、今は情勢が変わってきています。
歴史を明らかにすることは相手に喧嘩を売ることではありません。
中国が30万の虐殺があったという主張には根拠がありません。20万ならあったのか、3万ならあったのかという問題ではありません。30万の虐殺があったと公式に主張しているのに、なぜ名簿一つ無いのか。なぜ、彼らが証拠として出した写真がことごとく捏造であることが証明されたのか。
それらを考えれば、彼らの主張が単なるプロパガンダであることは間違いありません。
戦争には悲惨は付き物であり、被害者から見れば戦争には常に虐殺が伴います。それは中国における日本軍もそうでしょう。それを正当化するものではありません。ただ、なぜ日本の行為だけが針小棒大に喧伝され、オリンピックに備えて抗日記念館や虐殺記念館が拡充整備されたのでしょうか。明確に日本を標的にした悪意があります。
証拠が見つからないから証明出来ない、仕方がないでは済みません。
立証責任で言うのであれば中共が曖昧な捏造証拠ばかりではなく30万という公式の数字の裏付けをするべきなのです。それを証明するのは日本ではありません。
>戦争の反省は反省として
>未来志向でゆくべきでしょう。
未来志向だからこそ歴史の事実を解明すべきではないのですか?曖昧にしておけば相手も曖昧にしてくれるだろうと言うわけには行かないのです。相手はそれをプロパガンダにしているのです。呑むのですか。
ー 次へ
これは メッセージ 64456 (yaseinomiryoku さん)への返信です.
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