ついでだから
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/17 10:12 投稿番号: [64454 / 66577]
中国は微笑外交で日本にすり寄ってきながら同時に各種の反日プロパガンダを止めない。それどころか拡大させている。
南京虐殺記念館を大規模にリニューアルし、北京五輪に向けてさらに多くの抗日記念館を開設し、オンカホウ氏の日本における演説を改ざんし、北京で行われた日中の閣僚会議の声明を改ざんし、日本向けの地球儀の表記に難癖を付ける。
日本の教科書には間髪を入れずクレームを付ける癖に、自分たちの教科書については日本にはふれさせない。
アメリカで反日ロビー活動は言うに及ばない。
つまり、中国には、日本との友好を希望しているわけではない。そんな気持ちなど無い。作り笑いでにじり寄ってくるのは技術と資金目当てのきわめて自己中心的な理由でしかない。
このような状況で、単に今のムードに水を差すとか、国際的に受け入れられないなどの理由で中国の30万虐殺をそのままにしておけばそれが既成事実となり認めたことになる。日本の社会と違い、国際社会では主張をしなければ認めたことになる。
別に中国に喧嘩を売るわけではない。事実をはっきりさせればよいのだ。その上で、もし30万虐殺が事実であるなら認めるべきであろうが、現在はそうみとめる根拠はない。まして、東京裁判を受け入れたことと、30万虐殺を認めたこととは違う。
外務省見解も戦争の反省であり、中国の言い分を認めたわけではない。
今回初めて記念館の展示につき抗議をしたが、そのままにしておけば中国のプロパガンダはますますエスカレートする。そうさせたのは、日本側が言うべきを言わなかったからだ。日本が外国の顔色を窺い言うべきを言わないことを中共は良く知っている。
だから、微笑外交とともに反日プロパガンダを拡大させている。
この現状を無視して、あるいは気づかないで議論は不毛だとかうんざりするとか、ダブルスタンダードだとか、日本も悪いことをしたのだから言い訳をするべきでは無いというのは正しいことなのか、もう一度考えてはどうだろうか。
中国の姿勢は、基本的にはコバや便器、パンダやjmと変わらない。つまり、絶対に正論では反論しない。何度否定されてもそれの反証をするわけではなくただ繰り返し水掛け論に持ち込み、相手にしないでいると逃げたとか認めたという。
南京虐殺記念館を大規模にリニューアルし、北京五輪に向けてさらに多くの抗日記念館を開設し、オンカホウ氏の日本における演説を改ざんし、北京で行われた日中の閣僚会議の声明を改ざんし、日本向けの地球儀の表記に難癖を付ける。
日本の教科書には間髪を入れずクレームを付ける癖に、自分たちの教科書については日本にはふれさせない。
アメリカで反日ロビー活動は言うに及ばない。
つまり、中国には、日本との友好を希望しているわけではない。そんな気持ちなど無い。作り笑いでにじり寄ってくるのは技術と資金目当てのきわめて自己中心的な理由でしかない。
このような状況で、単に今のムードに水を差すとか、国際的に受け入れられないなどの理由で中国の30万虐殺をそのままにしておけばそれが既成事実となり認めたことになる。日本の社会と違い、国際社会では主張をしなければ認めたことになる。
別に中国に喧嘩を売るわけではない。事実をはっきりさせればよいのだ。その上で、もし30万虐殺が事実であるなら認めるべきであろうが、現在はそうみとめる根拠はない。まして、東京裁判を受け入れたことと、30万虐殺を認めたこととは違う。
外務省見解も戦争の反省であり、中国の言い分を認めたわけではない。
今回初めて記念館の展示につき抗議をしたが、そのままにしておけば中国のプロパガンダはますますエスカレートする。そうさせたのは、日本側が言うべきを言わなかったからだ。日本が外国の顔色を窺い言うべきを言わないことを中共は良く知っている。
だから、微笑外交とともに反日プロパガンダを拡大させている。
この現状を無視して、あるいは気づかないで議論は不毛だとかうんざりするとか、ダブルスタンダードだとか、日本も悪いことをしたのだから言い訳をするべきでは無いというのは正しいことなのか、もう一度考えてはどうだろうか。
中国の姿勢は、基本的にはコバや便器、パンダやjmと変わらない。つまり、絶対に正論では反論しない。何度否定されてもそれの反証をするわけではなくただ繰り返し水掛け論に持ち込み、相手にしないでいると逃げたとか認めたという。
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