Re: 日本外務省の見解でよいのでは
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/01/16 14:33 投稿番号: [64426 / 66577]
いさむさん、ご丁寧なレスありがとうございました。
お話のこと大体同感です。
>だからこそ現代日本は戦時中のこれらの蛮行を深く反省し、頑なまでに海外派兵に対し法的な統制を加えていますし、現在の日本の全陸上兵力は正面、後方支援併せて14万で、南京に派遣された兵力にすら及びません。とても『侵略』行為など不可能です。これで一体何が不足なのでしょうか?
ここでの議論を、全部注意深く読んだわけではありませんし、
彼らの意図を完全に理解しているわけではありませんが
そういうことではないと思います。
いさむさんのおっしゃるように蛮行を深く反省しているのに
彼らが攻撃してくるのではなく
前に引用したもの
>南京虐殺が事実であったか無かったかは人為的な要素など全く入り込む余地のない一つの真実しかない。
しかし、いかなる裁判であろうと、それは人為的な行為であり、しかもいわばリンチでしかなかった東京裁判など、南京事件の有無の真実とは全く無関係だ。
お前達が必死になって東京裁判にしがみつくのは、真実を覆い隠す為でしかない。
真実は一つ。南京虐殺など無かったのだ。
>既に書いたとおり、まず東京裁判は根拠にならない。
>裁判自体を無意味だと証明しているのだ。これ以上の反論はない。
このように東京裁判は無意味だ。
南京虐殺は無かったとして
完全に否定している
いうことになれば
日本に侵略されえた
中国側から反論が出るのは当然でしょう。
しかし、パンダは攻撃というよりかなり理性的に問題提議をしているように思われます。
また、このような発言を第3者、例えば欧米人たちが見たら
日本を誤解する材料になるのではないでしょうか?
お話を伺ったところでは
いさむさんにもご同意いただけると思いますが
外務省の見解に従うというのが妥当なところではないでしょうか。
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これは メッセージ 64417 (isamu309 さん)への返信です.
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