THE馬鹿者中国人(笑)
投稿者: Oobaka3 投稿日時: 2004/07/31 02:54 投稿番号: [6440 / 66577]
今の中国人が反日なのは、国内の不満を「反日」というガス抜きで逸らすための政治戦略だということは、誰の目にも明らか。
それに踊らされ続ける中国人こそ究極の馬鹿。
> 局地戦で勝ちつづけて、最後に負けるとは戦争の勝ち方と戦いの持つ意味を知らないのにも甚だしいという事だ。
局地戦で惨めに負け続けたのは否定しないんだ。(笑)
>>皇軍と戦った支那兵は、敗走につぐ敗走だった。
>それは敗走とは言わない。逃走だ。
>孫子の兵法や三十六計を学ぶできだな。
逃走ならいいんだ?(笑)
逃げ切れたのなら憐れに逃げまくったとも言えるが
かわいそうに、ほとんどは死んだんだよ。
南京周辺を掘り返してみな。憐れに死んだ支那兵の亡骸が大量に出てくるぜ。
もちろん、大東亜戦争以前のもあるだろうがね。
>中国の戦争の仕方というのは、負けない戦いであり、最終勝利者になる英知を塊のような方法なのだ。
そのために、支那(+中共)兵が数百・数千万単位で死んだのを忘れたようだね。
正規兵が弱いから、それを補うためにゲリラ戦までして、住人にも多数の死者が出たらしいね。
教科書を選ぶ自由のない中国人には知る術もないか。
自国民を大量に死なせる戦略が「英知」とは、よく言えたもんだ。
さすが、踊らされ続ける究極の馬鹿。
>中国とは当にそういう英知を秘めた国家なのだ。
本当に英知のある国なら、欧米に蹂躙されアヘン中毒になり、犬コロのように扱われることもなかっただろうね。
>これほど、勝ちまくっていて、大局的に勝ちきれず、しかも、中国以外の勢力でもって大敗した。という事は如何に無駄でアホな消耗戦を繰り返していたかという低次元戦術戦略の証明である。
中国は自らの力ではまったく勝てなかった憐れな国ということだね。
支那軍や中狂は、欧米の支援(兵器購入)があってやっと日本と戦えていたことを忘れずにね。
それなのに、敗け続けていたんだよ。
世界最弱軍の名は確実だね。
これは メッセージ 6410 (wmbyq010 さん)への返信です.
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