>THE臆病者Oobaka3
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2004/07/30 18:22 投稿番号: [6410 / 66577]
臆病者Oobaka3よ、
ホント、史上最大のアホ作戦を賞賛するとは日本人の恥さらしも、つけろ薬もないときたもんだ。
>日本陸軍(支那派遣軍)は8年間の支那遠征中、55回戦い、51勝1敗3引き分けと言う無類の勝率をあげた。
局地戦で勝ちつづけて、最後に負けるとは戦争の勝ち方と戦いの持つ意味を知らないのにも甚だしいという事だ。
>皇軍と戦った支那兵は、敗走につぐ敗走だった。
それは敗走とは言わない。逃走だ。
孫子の兵法や三十六計を学ぶできだな。
戦い方も多種多様ある。暴力や武力だけが戦争ではない。
中国の戦争の仕方というのは、負けない戦いであり、最終勝利者になる英知を塊のような方法なのだ。
日本軍が負けたはずでないと思うのは当たり前だ、・・・にもかかわらず、戦勝国中国である。
戦わずして勝つ、また、他勢力を利用して勝つ事こそ、兵法、つまり、軍事戦略としては、最高の策略なのだ。
中国とは当にそういう英知を秘めた国家なのだ。
因みに、米国軍の軍事教科書の聖典は孫子の兵法である事を付け加えておく。
繰り返すが、「55回戦い、51勝1敗3引き分けと言う無類の勝率をあげた。」
これほど、勝ちまくっていて、大局的に勝ちきれず、しかも、中国以外の勢力でもって大敗した。という事は如何に無駄でアホな消耗戦を繰り返していたかという低次元戦術戦略の証明である。
つまり、THE臆病者Oobaka3のような知能程度の低い指揮官のおかげで、優秀な日本の兵隊さんは犠牲になったってことだ。
言い換えれば、アホな指揮官は中国の回し者だったとの解釈ができなくもないという事だ。
ホント、カッコ悪い奴だの!
これは メッセージ 6359 (Oobaka3 さん)への返信です.
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