Re: 南京虐殺はあったのか
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/14 01:06 投稿番号: [64310 / 66577]
5)同じく、中国側が主張する資料が嘘だとのもう一つの例。
http://jp.youtube.com/watch?v=__ZKNCWWnR4&feature=related
にもあるが、アイリス・チャンのレイプオブナンキンがアメリカで50万部売れ近年南京事件が世界で意識されるようになった。しかし、アイリス・チャンは中国語も日本語もしゃべれず、また中国へも日本にも取材に来てはいない。
また本に掲載された写真のことごとくが偽物だと証明されている。東中野氏の仕事が有名であり上記の動画に示されている。
A) 中国人の婦女子が日本軍に連行され、集団暴行され慰安婦として配属された、という写真は、現実には農作業に出る中国人を日本軍が護衛しているという写真だった。中国人達は白い歯を出して笑っていたが、アイリス・チャンはその白い歯を塗りつぶし、元々の写真説明を書き換えて本に使った。これは物的証拠で証明されている。
B) 日本兵が中国人の所から鶏を略奪してきた図、と言うのがあるが、南京以前に日本兵が中国人から金を出して鳥を買ってきたと説明付きの写真がアサヒグラフに載っている。その説明を書き換え、アイリス・チャンが使ったことが、実物のオリジナル写真で証明されている。
C) 有名な写真で、戦場の焼け野原に中国人の赤ん坊が放置されて泣いている物がある。しかし、これは赤ん坊の父親がそこに置きカメラマンが撮ったという前後の写真が残っている。
D) 南京陥落は冬だが、多くの写真に出てくる人間は夏服だ。
このように全ての使用写真が嘘であることが根拠を以て証明されている。それらの写真が嘘だから虐殺がなかったとは言えないというなら、なにが証拠になるのか。それらの写真が嘘であるなら、主張そのものが嘘だというのが常識だ。
ちなみにデーブ・スペクターが虐殺は事実だが証明する写真がなかったので、造ったんじゃないの、と言い、同席した金美麗さんがあきれていた。デーブ・スペクターが唯のお笑いタレントでそのつもりで言ったとすれば、あいつがジャーナリストの肩書きを持っているのは噴飯物だ。
南京事件当時、金で雇われた外国人ジャーナリストがどんな物だったを連想させる。
アイリス・チャンはその後、何を勘違いしたかアメリカに渡った中国人移民が如何に差別されたかを本に書き、その内容があまりにでたらめなので反感を買い、精神的に追いつめられて自殺したことになっている。だが、自宅ではなく車の中で、拳銃自殺をするなどいかにも不自然であり、精神的に追いつめられたチャンが真実を語ることを恐れた者達に口封じをされたという噂が絶えない。むしろこれが真相であろうと思われる。
6)下記の画像に要領よくまとめられている。
http://jp.youtube.com/watch?v=MzcKup-C45A&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=itgblzMKFvY&feature=related
南京事件以後中国は南京に海外メディアを集め300回にわたる会見を持った。そのなかで、さんざん日本軍の事を非難したが、肝心の大量虐殺に就いて一切言及がなかった。それはそうだろう、南京の現場でそのようなうそを言えば直ぐにばれる。
もし虐殺が本当であればその場でこそ記者達を現場に案内して訴えるだろう。
この会見は日本が一切関与出来ない記録にあるのであり、日本側の捏造などあり得ない。
7)中国が根拠の一つとしている東京裁判の判決だが、
裁判での判決が常に事実だとは限らない。現実に裁判で無実の人間が有罪判決を下されるなど日本でさえある。法治国家である中国ではそれは日常茶飯事であり、中国人はもちろん良く知っているはずだ。
東京裁判自体がまったく法的公平を欠いたリンチであり、その直後からあの裁判は不当だったと検事国からの言葉が相次いでいる。当時の国際秩序をアメリカの思うとおりにするため、最初から判決が決まっていた裁判プレイでしかない。
なお、パール判事が日本は無罪だと主張したが、彼は別に日本を擁護したのではない。日本自体の戦争は非道な物だったとの認識を持っていた。が、あの裁判は不当でありあの場で日本を裁くのは不当だと訴えたのだ。あの裁判では、日本は無罪となるべきだと主張したのであり、よく言われるように日本びいきだったのではない。
だが、集まった判事に国際法の専門家はパール判事しかいなく、中には中国のように自国でさえ判事の資格を持っていない者が居た。
日本側の証拠は全て採用されず、弁護も採用され
http://jp.youtube.com/watch?v=__ZKNCWWnR4&feature=related
にもあるが、アイリス・チャンのレイプオブナンキンがアメリカで50万部売れ近年南京事件が世界で意識されるようになった。しかし、アイリス・チャンは中国語も日本語もしゃべれず、また中国へも日本にも取材に来てはいない。
また本に掲載された写真のことごとくが偽物だと証明されている。東中野氏の仕事が有名であり上記の動画に示されている。
A) 中国人の婦女子が日本軍に連行され、集団暴行され慰安婦として配属された、という写真は、現実には農作業に出る中国人を日本軍が護衛しているという写真だった。中国人達は白い歯を出して笑っていたが、アイリス・チャンはその白い歯を塗りつぶし、元々の写真説明を書き換えて本に使った。これは物的証拠で証明されている。
B) 日本兵が中国人の所から鶏を略奪してきた図、と言うのがあるが、南京以前に日本兵が中国人から金を出して鳥を買ってきたと説明付きの写真がアサヒグラフに載っている。その説明を書き換え、アイリス・チャンが使ったことが、実物のオリジナル写真で証明されている。
C) 有名な写真で、戦場の焼け野原に中国人の赤ん坊が放置されて泣いている物がある。しかし、これは赤ん坊の父親がそこに置きカメラマンが撮ったという前後の写真が残っている。
D) 南京陥落は冬だが、多くの写真に出てくる人間は夏服だ。
このように全ての使用写真が嘘であることが根拠を以て証明されている。それらの写真が嘘だから虐殺がなかったとは言えないというなら、なにが証拠になるのか。それらの写真が嘘であるなら、主張そのものが嘘だというのが常識だ。
ちなみにデーブ・スペクターが虐殺は事実だが証明する写真がなかったので、造ったんじゃないの、と言い、同席した金美麗さんがあきれていた。デーブ・スペクターが唯のお笑いタレントでそのつもりで言ったとすれば、あいつがジャーナリストの肩書きを持っているのは噴飯物だ。
南京事件当時、金で雇われた外国人ジャーナリストがどんな物だったを連想させる。
アイリス・チャンはその後、何を勘違いしたかアメリカに渡った中国人移民が如何に差別されたかを本に書き、その内容があまりにでたらめなので反感を買い、精神的に追いつめられて自殺したことになっている。だが、自宅ではなく車の中で、拳銃自殺をするなどいかにも不自然であり、精神的に追いつめられたチャンが真実を語ることを恐れた者達に口封じをされたという噂が絶えない。むしろこれが真相であろうと思われる。
6)下記の画像に要領よくまとめられている。
http://jp.youtube.com/watch?v=MzcKup-C45A&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=itgblzMKFvY&feature=related
南京事件以後中国は南京に海外メディアを集め300回にわたる会見を持った。そのなかで、さんざん日本軍の事を非難したが、肝心の大量虐殺に就いて一切言及がなかった。それはそうだろう、南京の現場でそのようなうそを言えば直ぐにばれる。
もし虐殺が本当であればその場でこそ記者達を現場に案内して訴えるだろう。
この会見は日本が一切関与出来ない記録にあるのであり、日本側の捏造などあり得ない。
7)中国が根拠の一つとしている東京裁判の判決だが、
裁判での判決が常に事実だとは限らない。現実に裁判で無実の人間が有罪判決を下されるなど日本でさえある。法治国家である中国ではそれは日常茶飯事であり、中国人はもちろん良く知っているはずだ。
東京裁判自体がまったく法的公平を欠いたリンチであり、その直後からあの裁判は不当だったと検事国からの言葉が相次いでいる。当時の国際秩序をアメリカの思うとおりにするため、最初から判決が決まっていた裁判プレイでしかない。
なお、パール判事が日本は無罪だと主張したが、彼は別に日本を擁護したのではない。日本自体の戦争は非道な物だったとの認識を持っていた。が、あの裁判は不当でありあの場で日本を裁くのは不当だと訴えたのだ。あの裁判では、日本は無罪となるべきだと主張したのであり、よく言われるように日本びいきだったのではない。
だが、集まった判事に国際法の専門家はパール判事しかいなく、中には中国のように自国でさえ判事の資格を持っていない者が居た。
日本側の証拠は全て採用されず、弁護も採用され
これは メッセージ 64307 (tokagenoheso さん)への返信です.
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