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Re: 詰め込み教育論争

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2007/12/08 20:43 投稿番号: [63909 / 66577]
臨界期が過ぎるまでの教育とは、英才教育まで連想する。
選ばれた子供に対して、教育プロ中のプロにしか一本筋たてて
実施できないものだ。

子供はそれぞれ、小便漏らし、「集中力」、血液型関連かなどの身体能力をもって、
詰み込め教育を実施されたら、拒絶的に脳がオーバーフローしてしまう。

そうならないために、臨界期までの教育には、真たる教育プロを育てたことが先決ではなかろうか。

臨界期までの児童には言語力などない。
体で覚えるのが早いが、一つの言語が14才まで余り脳内留まらずに確立しない。

臨界期については、此処まで、バカ蜥蜴が述べ、アホ勇は賛同してきたので、現実に実施不能としかそれ以上、触れない。(笑)

教育って、臨界期までの詰め込み教育だけでなかろう。
その多くは、趣味を引き、いかに動機付けさせる学校での教育だ。
留年もなければ、飛び級もない、趣味ありと並んで、楽しさも味わえない勉強は、長続きしない。

勉強、教科書の知識が、面白くないと多くは感じる。
学童に長続き勉強できるように彼らの興味を引き起こし、自発的に勉強させるものが、課外に多く存在する。

授業数を削って、教科書の知識をしっかり固めさせるのにも、「学習の能力」を高めるのにも、社会勉強の課外時間を増やした教育が
学生に学力を低させてしまったのではなくて、「アホ先生」らは、教科書の知識と社会勉強と有効に結合させなかったのが悪かったのではなかろうか。

生徒に課題を与えるのが悪くないね。
「アホな先生」には課題すら見つからないのではなかろうか。

どんなアホな先生にも絶対な権力を与えるべき。
父兄には学校の教育に余計な口出しをさせないことだ。
父兄は絶対に、どんな「アホ先生」を尊敬しろ。

因みに、
教育には感心を持つだけで、
バカ蜥蜴に特に反論したものでない。
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