中国

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Re: 中国に対しては、もっと寛容であれ

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/25 07:55 投稿番号: [63682 / 66577]
あほパンダ。やめとけと言っているのに。

音=電磁波説で中国初のノーベル賞を取れるかと期待させたのに、いつの間にか引っ込めてしまったおまえ、有限である資源で中国がアメリカを追い抜けるとの経済理論を持ち出し、尻切れトンボになったおまえ、不良品は作るやつが悪いのではなく、買う方が悪いとの商道徳論を繰り広げたおまえ。

残念なことに、全て証明されずにおまえが逃げ出しては、新しい話題に鼻をつっこんで、ひっぱたかれてまたきゃんとないて逃げることの繰り返しではないか。


>中国において、一人当たりの軍事費が高まればより平和的である。
現実でしょう。

戦争は国家が行う者であり、国民一人当たりの軍事費はあまり関係がない。

仮にシンガポールの軍事費が一人当たり中国の10倍あったところで、シンガポールが中国と戦争をして勝てると思うか。日本の人口は中国の十分の一だが、中国が日本との戦争に踏み切れない一つの理由は、一人あたりではなく全体としての戦争遂行能力を警戒してのことだ。

むろん、理由の一つであり、現実に中国が日本と戦争をしたがっているとは思わないが、ただ、台湾で何かあれば核を使うと言ったり、尖閣諸島で日本が調査をすれば軍艦を出すなどとことある毎に言ってみたり、あれだけ非難された衛星破壊実験をまたやると言ってみたり。そんな中国を誰が平和国家だと信用できるのか。パンダの物理学、経済学の知識並みの信頼しかないな。


>日本はイラクを支援してきたし、ODAでビルマの最大な援助国だった。

日本がミャンマーを援助してきたのは、民主化を期待してのことだ。同国の軍事政府とつながり支援してきたのは中共だし、そしていま国連の非難決議に反対しているのも中共だ。

>中国は外交政策においては、対話路線を堅持し、
何に関しても武力を行使する超大国のアメリカはこの平和的賢い外交路線を取り込もうとしている。


アメリカが自己中で暴力的であることは十分承知している。だが、そのアメリカでも国内に抑制能力を持っている。中国とはレベルが違う。中国が平和国家であるなら、なぜ軍拡に狂奔するのか。


>国連憲章に照らし合わせて、日本が、常に戦争当事国の一方に
武器、燃料、基地の提供をすることで
如何にも好戦的な非平和国家であることが
判る。


これは傑作だ。中国は戦争当事国だったろうが。

  ー   続く、心して待て
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