Re: 馬鹿確定。
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2007/10/18 22:32 投稿番号: [63477 / 66577]
バカ一代目よ
お前さんの自分の知識のなさ、理解の限界について、もういい加減さ気づいたら、どうか。
もう無理か。
>「温暖化が人為的原因による」という見解について確率を言うという事は、
「温暖化が人為的原因である」という面と「温暖化が人為的でない」という面をもつさいころを振るようなモノなんですよ。<<<
サイコロを振るのと全然違う事象だよ。
統計学の割合と、確率が区別出来ると思っているの?
統計学の割合と、材料配合の割合と勘違いしていないのか?
悪ちゃんの的確な例を選定できないのが、「確率」、「割合」、「確立」について全く理解できていない、バカ無知さの露呈である。
統計学においては、異なる事象に対して、サンプルの選定も、データの採りも違ってくる。
悪ちゃんの糞コロ振りは最低で、 6回振って必ずしも各面が一度出るとは限らない事象ではあるが、振り続けると、乱数的に発生するものの、ある規律性が確かに示す。
天気予報の確率の数値は、100%(言わないと思うが)でない限り、これから雨が降るかどうかを、確定、断定できない。まあ、数値が高ければ高いほど、降るんだろう。
環境の気温上昇の確率は、交通容量の確率と似ている。
諸要因で道路止めがない限り、車が「必ず」道路、または交差点を通る。
(都市人口、収入、通行人口、道路の幅、ラッシュ、娯楽施設、イベントなどの影響を考慮)
産業の温室効果ガスの大量の排出が、大気の濃度を高めることで、大気の温度を上昇させる現象が確認された上、定性的に、理論上では説明が付く。
>測定してその量が人為的二酸化炭素9割、自然的二酸化炭素1割だったら、「二酸化炭素(リンク先では温室効果ガス)の割合が・・・」と記述しなきゃオカシイの。<<<
アホ。2酸化炭素は温室効果ガスの一つにすぎない。
お前さんがアホだから、もう少し優しくて易しく、教科書なんかに載ってない俺の見解を示してあげよ。
俺なら(専門家には、よりよい測定方法がある)、
先ず、人類のない(余りない影響を受けない)環境が自然のままに自然調節で、温度を「維持」していると、理想化する。。
自然力の調節によるバランスなので、大気の密度が変化したとしても、自然なままなので、気温の変化の差分をゼロと考える。
ようは、森、海、山、砂漠、草原などの自然な環境において、地震、火事などがない限り、決まった特定した気体が放出しない。
人的活動の一環とした産業化、人的な活動が活発化すると、再び上記からサンプルとして選定した箇所の、大気の成分、濃度、温度などを、測定する。
元のあるべきない気体を測定して、其々の濃度を測定し、数年に渡って、その「差分」を割りだす。温度の変化も。
9割以外の要因としては、あげられる一つとして、
日本人の大量乱伐した原始林が二酸化炭素に対する吸収力が低下し、地面からの反射熱が多くなり、定常化した生態環境の破壊などにある。
それは、単位面積で定量的に割り出せる。
これは、もう一つの差分である。
上記の其々の「差分」を統計する。
割合としては確率90%が人的で起こっていると断定した。
同じような場所、経年年数を選定して、同じように測定していくと、
90%より高くなるかもしれないし、低くなるかもしれない。
何れにしよう、人的による影響であると言う結論がないんでしょう。
念のため、産業から排出した温室効果ガスが測定できる。
あと、悪ちゃんの主張がへのへのへが付く理屈である。
お前さんは、アホな例を出すほど、説明するほど、誤魔化すのがはっきりする。
しっかり、老化防止にも勉強しろ、よね。
お前さんの自分の知識のなさ、理解の限界について、もういい加減さ気づいたら、どうか。
もう無理か。
>「温暖化が人為的原因による」という見解について確率を言うという事は、
「温暖化が人為的原因である」という面と「温暖化が人為的でない」という面をもつさいころを振るようなモノなんですよ。<<<
サイコロを振るのと全然違う事象だよ。
統計学の割合と、確率が区別出来ると思っているの?
統計学の割合と、材料配合の割合と勘違いしていないのか?
悪ちゃんの的確な例を選定できないのが、「確率」、「割合」、「確立」について全く理解できていない、バカ無知さの露呈である。
統計学においては、異なる事象に対して、サンプルの選定も、データの採りも違ってくる。
悪ちゃんの糞コロ振りは最低で、 6回振って必ずしも各面が一度出るとは限らない事象ではあるが、振り続けると、乱数的に発生するものの、ある規律性が確かに示す。
天気予報の確率の数値は、100%(言わないと思うが)でない限り、これから雨が降るかどうかを、確定、断定できない。まあ、数値が高ければ高いほど、降るんだろう。
環境の気温上昇の確率は、交通容量の確率と似ている。
諸要因で道路止めがない限り、車が「必ず」道路、または交差点を通る。
(都市人口、収入、通行人口、道路の幅、ラッシュ、娯楽施設、イベントなどの影響を考慮)
産業の温室効果ガスの大量の排出が、大気の濃度を高めることで、大気の温度を上昇させる現象が確認された上、定性的に、理論上では説明が付く。
>測定してその量が人為的二酸化炭素9割、自然的二酸化炭素1割だったら、「二酸化炭素(リンク先では温室効果ガス)の割合が・・・」と記述しなきゃオカシイの。<<<
アホ。2酸化炭素は温室効果ガスの一つにすぎない。
お前さんがアホだから、もう少し優しくて易しく、教科書なんかに載ってない俺の見解を示してあげよ。
俺なら(専門家には、よりよい測定方法がある)、
先ず、人類のない(余りない影響を受けない)環境が自然のままに自然調節で、温度を「維持」していると、理想化する。。
自然力の調節によるバランスなので、大気の密度が変化したとしても、自然なままなので、気温の変化の差分をゼロと考える。
ようは、森、海、山、砂漠、草原などの自然な環境において、地震、火事などがない限り、決まった特定した気体が放出しない。
人的活動の一環とした産業化、人的な活動が活発化すると、再び上記からサンプルとして選定した箇所の、大気の成分、濃度、温度などを、測定する。
元のあるべきない気体を測定して、其々の濃度を測定し、数年に渡って、その「差分」を割りだす。温度の変化も。
9割以外の要因としては、あげられる一つとして、
日本人の大量乱伐した原始林が二酸化炭素に対する吸収力が低下し、地面からの反射熱が多くなり、定常化した生態環境の破壊などにある。
それは、単位面積で定量的に割り出せる。
これは、もう一つの差分である。
上記の其々の「差分」を統計する。
割合としては確率90%が人的で起こっていると断定した。
同じような場所、経年年数を選定して、同じように測定していくと、
90%より高くなるかもしれないし、低くなるかもしれない。
何れにしよう、人的による影響であると言う結論がないんでしょう。
念のため、産業から排出した温室効果ガスが測定できる。
あと、悪ちゃんの主張がへのへのへが付く理屈である。
お前さんは、アホな例を出すほど、説明するほど、誤魔化すのがはっきりする。
しっかり、老化防止にも勉強しろ、よね。
これは メッセージ 63471 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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