Re: 中国気象局長の「黄砂奇弁」
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/10/10 23:43 投稿番号: [63385 / 66577]
だからお前には知性のかけらも無いというのだ。
>そもそも思考力を政府が与えてくるようなものだと、勘違いするほど、お前には思考力ないよ。ば〜か。
知性を養う原点は教育であり、その教育を司るのはどこの国でも政府だ。いくら親が子供に正しい教育を施そうとしても、それを政府が許さなければ無理だ。イスラム国家で幼い頃からイスラムの原理主義以外教育されなければ人間はどうなるか、お前は想像も出来ないのだろう。彼らには民主主義は使いこなせない。また、民主主義自体理解できない。自分で自分の運命を決定するなど理解できない。ちょうどお前たちのように。
アフガニスタンではタリバンが女性に対する教育を禁じた。また世界中に文字の読み書きさえ教えられる機会のない人間が大勢居る。それらの人間たちは、むろん本も読めなければ新聞も読めないし、ネットにアクセスも出来ない。仮に彼らが成人してから外国に出て教育を受ける機会を得ても知性を身につけることは出来ない。
知性とは豊富な情報とそれを自分の力で取捨選択する能力が元になっている。それは幼い頃から磨いておかなければ絶対に身に付かない。お前らの国のように情報を閉ざされ、自由な思考を禁じられる国とはすなわちタリバンと変わりはない。文字の読み書きを教えられても読むべき情報を与えられないのであれば、教育が普及していない低開発国と変わりはない。
そして、お前は運良くお前の同胞よりも自由に各種の情報に接するチャンスを得たのに、それを活かすだけの思考力が全く育っていない。お前には永久に無理だ。そのようにお前の政府に教育されてしまっているからだ。
わかったか。知性とは政府に与えられるのではないが、知性を閉ざすのは政府だ。お前らの政府は、人民を自分で思考する能力のない馬鹿の集団にしたのだ。そうすれば自分たちの思い通りに操れると思ったからだろう。だが、知性を欠いた人民は、未来を思い描くことも出来なくなった。
だからいくら躍起になって政府が笛を吹いても、人民は政府の監視を逃れ、自分だけの利益を追求するようになってしまった。中国を食いつぶすのはそのような13億の人民だ。
お前は知性のなんたるかも理解できない。それは政府によって与えられれるのではない。自分で身につけるものだが、その身につける能力は幼い頃から教育されなければ生涯失われる。お前が良い例だ。
お前が知性を口にするのは無理だ。せめて、お前の子孫たちに希望を託せ。そのために、お前の子孫たちから知性を身につける能力を奪っている政府を倒せ。
>そもそも思考力を政府が与えてくるようなものだと、勘違いするほど、お前には思考力ないよ。ば〜か。
知性を養う原点は教育であり、その教育を司るのはどこの国でも政府だ。いくら親が子供に正しい教育を施そうとしても、それを政府が許さなければ無理だ。イスラム国家で幼い頃からイスラムの原理主義以外教育されなければ人間はどうなるか、お前は想像も出来ないのだろう。彼らには民主主義は使いこなせない。また、民主主義自体理解できない。自分で自分の運命を決定するなど理解できない。ちょうどお前たちのように。
アフガニスタンではタリバンが女性に対する教育を禁じた。また世界中に文字の読み書きさえ教えられる機会のない人間が大勢居る。それらの人間たちは、むろん本も読めなければ新聞も読めないし、ネットにアクセスも出来ない。仮に彼らが成人してから外国に出て教育を受ける機会を得ても知性を身につけることは出来ない。
知性とは豊富な情報とそれを自分の力で取捨選択する能力が元になっている。それは幼い頃から磨いておかなければ絶対に身に付かない。お前らの国のように情報を閉ざされ、自由な思考を禁じられる国とはすなわちタリバンと変わりはない。文字の読み書きを教えられても読むべき情報を与えられないのであれば、教育が普及していない低開発国と変わりはない。
そして、お前は運良くお前の同胞よりも自由に各種の情報に接するチャンスを得たのに、それを活かすだけの思考力が全く育っていない。お前には永久に無理だ。そのようにお前の政府に教育されてしまっているからだ。
わかったか。知性とは政府に与えられるのではないが、知性を閉ざすのは政府だ。お前らの政府は、人民を自分で思考する能力のない馬鹿の集団にしたのだ。そうすれば自分たちの思い通りに操れると思ったからだろう。だが、知性を欠いた人民は、未来を思い描くことも出来なくなった。
だからいくら躍起になって政府が笛を吹いても、人民は政府の監視を逃れ、自分だけの利益を追求するようになってしまった。中国を食いつぶすのはそのような13億の人民だ。
お前は知性のなんたるかも理解できない。それは政府によって与えられれるのではない。自分で身につけるものだが、その身につける能力は幼い頃から教育されなければ生涯失われる。お前が良い例だ。
お前が知性を口にするのは無理だ。せめて、お前の子孫たちに希望を託せ。そのために、お前の子孫たちから知性を身につける能力を奪っている政府を倒せ。
これは メッセージ 63384 (cobapics0506z さん)への返信です.
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