Re:倭人トカゲのご感想如何に?(パンダ氏)
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2007/08/09 19:03 投稿番号: [63121 / 66577]
>中国海軍の公式発表は航法装置の故障。あっ、そう。そりゃ大変でしたね。でも、そんなもん信じてるおめでたい人間は中国の国民だけでしょうよ。
<<<
貴方は信じるかどうか、あまり大きな問題でない。
私は、当時、GPSの話を言い出したが。
話を逸らさないようにとまで言われてしまった。
また、馬鹿TOKAは、
潜水艦は航海を浮上して航行しなければいけないと、アホなことまでほざいてしまった。
本当に、常識を脱するような話をやめて欲しい。
私は、いい加減にやめなさいと言われても、納得の行くまで、
迷惑をかけながらも、やめない悪い性格の持ち主ですよ。(笑)
「慣性誘導装置(かんせいゆうどうそうち、英: Inertial Navigation System、INS)は、潜水艦、航空機やミサイルなどに積まれて自機の位置を検知し、目的地まで誘導するための装置。慣性誘導、慣性航法装置、自立航法装置とも呼ばれる。
原理は、ジャイロで方角を、加速度計で加速度を求め、それらを積分することで速度が、速度を積分すれば自分が移動した距離がわかるというもの。最初に自分がいた位置を入力すれば、移動しはじめても自機の位置と速度を常に計算して把握できる。悪天候や電波妨害の影響を受けないという長所を持つが、長い距離を移動すると誤差が累積されて大きくなるという特徴があるのでGPS誘導やドップラーレーダー航法装置などによる補正を加えて使用することが多い。}
【長い距離を移動すると誤差が累積されて大きくなるという特徴がある】
①潜水艦が長い旅で、誤差が累積したと考えられる。
GPSによって調整されるとよかったが、当時の潜水艦にGPS技術が用いられたかどうかは疑問だったし。
②機器は機器である以上、故障するものだ。
これは メッセージ 63119 (isamu309 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/63121.html