Re: 偉いトカゲ様も馬鹿のうち
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/08/09 00:40 投稿番号: [63106 / 66577]
>文章の真の意味とは、書いた本人しかわからない。読み手すべてに正しく真意を伝える文章は誰にも書けない。他者が誤解することはあるだろうが、それに対し、書いた本人がそのような意味ではない、真意はこうだと改めて書けばそれで決着はつく。
お前には、余裕を持って、静かに俺からのレスを読めるかどうか、すごく疑問なんだけど。奇しくもこんな下手くそうなのを、もう一回出してくれるなあ。
この一段に関して、君の言うことに対抗して書くつもりじゃないよ。つまり君はそういったので、僕はただその反対意見を言って御しまいの、意味ではない。
>【文章の真の意味とは、書いた本人しかわからない】。
一般論から言うと、他人に読ませてもらうための文章だから、できるだけ読み手に分かってもらえるような文章を心がけて書かないとダメです。
仮に君の言うことが本当なら、日記に書けばいい。書き手の君以外に誰もその真意が分からないと断言する以上、ここに書く必要が果たしてあるのだろうか?
>【読み手すべてに正しく真意を伝える文章は誰にも書けない】、これは表面上、いえてるかもしれない、ただ表面上ね。 だからと言って、真意も正しく伝えない文章を投げればよいとは意味しない。
>真意はこうだと改めて書けばそれで決着はつく。<
ねえ〜。相手が君の「改めて書き直してくれたもの」を、信用すればの話です。そうもいかない文章がこの世にたくさんある。例えば公文証や法律に関わる契約書の文言などは、たとえ一字でもを書き直したら犯罪になる。
つまり改めて書けば、いいというわけにはいかない。事前に十分の考え、検討した上で、書いたものを出すと、お互いに余計な話が省ける。
本当は、トカゲは自分の書いたものに責任を持てるのか、僕は疑問です。それと自分の得意でない部分はあるはずです。僕は理工系に非常に不向きです。苦手です。
ですから自分は自分のよく分からない、理工系の方の議論に口を挟まない。倭からないのに、相手の話に不満を感じれば、やたらに口を出すと、議論にならないだけではなく、相手に失礼だと考えます。
当然文系にも専門的知識があるのです。例えば「文章の書き方」一つでも、大変深い学問です。日本の例を出すと、【文章読本】を見ればいい。
http://item.excite.co.jp/detail/ASIN_4122025354/
谷崎 潤一郎
http://y-kyorochann.at.webry.info/200611/article_3.html
「新文章読本」・川端康成著 (新潮文庫/初版 昭和25年あかね書房)
井上ひさし『自家製 文章読本』
http://ore.to/~gekka/syohyou/bunsyoudokuhon.htm
丸谷才一、中公文庫
他にも同タイトルの【文章の書き方や文章とは何か】の心得を教えてくれる本があるのに。
日本にはこれだけの文章の書き方についての学問、蓄積があるのに、無知にも誰かがそれすら知らず、基本則さえ違反するようなことを、外国人の我々に披露したら、いかがですか。
文化についてもそういえます。表面に誰にも口を挟まれるような話題だが、細かく議論すると必ずしも普通の人の手に負えない所までたどり着きます。バカアタマ一つで、日本でも有名な学者たちの議論(売春文化)を否定できるのだろうか?
どちらかといえば、宮台真司のような学者、大学教授たちの学問的蓄積に耳を傾けたいのが、門外漢のやり方ではないか。そこでだ、何の根拠もなく引用されてきた学者の結論を【無意味】と言ってしまうなら、そいつは救いようがあるのだろうか?
トカゲのお前には罵倒抜きのレスを書くのが、俺にとって苦痛そのものだな。さて罵倒だな。
人間は相手との議論に言い出したこと、それも議題であるようなことなら、そう簡単に覆ることができない。信義に関わる問題だからな。
赤ちゃんは一度生まれたら、母親のおなかに逆戻りできますか?できないと思うが。言い出したことも、逆戻りすることができない。
もし間違ったら、舌足らずだったら、
【すみません、こんなことを言いたいのだが、訂正させていただきます】と、相手に謝ること。
それすらできない無知蒙昧の輩は、売春宿生まれの無教養野郎と、罵倒されても文句ないはずだ。
ああ〜すっきりした。
お前には、余裕を持って、静かに俺からのレスを読めるかどうか、すごく疑問なんだけど。奇しくもこんな下手くそうなのを、もう一回出してくれるなあ。
この一段に関して、君の言うことに対抗して書くつもりじゃないよ。つまり君はそういったので、僕はただその反対意見を言って御しまいの、意味ではない。
>【文章の真の意味とは、書いた本人しかわからない】。
一般論から言うと、他人に読ませてもらうための文章だから、できるだけ読み手に分かってもらえるような文章を心がけて書かないとダメです。
仮に君の言うことが本当なら、日記に書けばいい。書き手の君以外に誰もその真意が分からないと断言する以上、ここに書く必要が果たしてあるのだろうか?
>【読み手すべてに正しく真意を伝える文章は誰にも書けない】、これは表面上、いえてるかもしれない、ただ表面上ね。 だからと言って、真意も正しく伝えない文章を投げればよいとは意味しない。
>真意はこうだと改めて書けばそれで決着はつく。<
ねえ〜。相手が君の「改めて書き直してくれたもの」を、信用すればの話です。そうもいかない文章がこの世にたくさんある。例えば公文証や法律に関わる契約書の文言などは、たとえ一字でもを書き直したら犯罪になる。
つまり改めて書けば、いいというわけにはいかない。事前に十分の考え、検討した上で、書いたものを出すと、お互いに余計な話が省ける。
本当は、トカゲは自分の書いたものに責任を持てるのか、僕は疑問です。それと自分の得意でない部分はあるはずです。僕は理工系に非常に不向きです。苦手です。
ですから自分は自分のよく分からない、理工系の方の議論に口を挟まない。倭からないのに、相手の話に不満を感じれば、やたらに口を出すと、議論にならないだけではなく、相手に失礼だと考えます。
当然文系にも専門的知識があるのです。例えば「文章の書き方」一つでも、大変深い学問です。日本の例を出すと、【文章読本】を見ればいい。
http://item.excite.co.jp/detail/ASIN_4122025354/
谷崎 潤一郎
http://y-kyorochann.at.webry.info/200611/article_3.html
「新文章読本」・川端康成著 (新潮文庫/初版 昭和25年あかね書房)
井上ひさし『自家製 文章読本』
http://ore.to/~gekka/syohyou/bunsyoudokuhon.htm
丸谷才一、中公文庫
他にも同タイトルの【文章の書き方や文章とは何か】の心得を教えてくれる本があるのに。
日本にはこれだけの文章の書き方についての学問、蓄積があるのに、無知にも誰かがそれすら知らず、基本則さえ違反するようなことを、外国人の我々に披露したら、いかがですか。
文化についてもそういえます。表面に誰にも口を挟まれるような話題だが、細かく議論すると必ずしも普通の人の手に負えない所までたどり着きます。バカアタマ一つで、日本でも有名な学者たちの議論(売春文化)を否定できるのだろうか?
どちらかといえば、宮台真司のような学者、大学教授たちの学問的蓄積に耳を傾けたいのが、門外漢のやり方ではないか。そこでだ、何の根拠もなく引用されてきた学者の結論を【無意味】と言ってしまうなら、そいつは救いようがあるのだろうか?
トカゲのお前には罵倒抜きのレスを書くのが、俺にとって苦痛そのものだな。さて罵倒だな。
人間は相手との議論に言い出したこと、それも議題であるようなことなら、そう簡単に覆ることができない。信義に関わる問題だからな。
赤ちゃんは一度生まれたら、母親のおなかに逆戻りできますか?できないと思うが。言い出したことも、逆戻りすることができない。
もし間違ったら、舌足らずだったら、
【すみません、こんなことを言いたいのだが、訂正させていただきます】と、相手に謝ること。
それすらできない無知蒙昧の輩は、売春宿生まれの無教養野郎と、罵倒されても文句ないはずだ。
ああ〜すっきりした。
これは メッセージ 63099 (tokagenoheso さん)への返信です.
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