靖国参拝「中国の批判は交渉術」、李登輝氏
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2007/06/12 11:16 投稿番号: [62417 / 66577]
>李氏の
靖国参拝を中国が批判したことについて、
「中国や韓国などが自国内の問題を処理できないため
(民衆の批判の矛先をそらそうと)靖国問題を作り上げた」と反論。
さらに「日本の政府はあまりに弱かった。
国のために亡くなった人を祭るのは当たり前のこと。
外国の政府に批判されることではない」と話し、
日 本政府の弱腰や中韓の内政干渉問題を指摘した。
実に同感!
中国、韓国の政治的な攻撃にすぎないと思う。
あのマスゴミの馬鹿さわぎ、
善良なる愚人達がそれに踊らされると、
三流悪徳政治家達が自分達の利益の為にそれを利用しようとする。
NHKなどは靖国参拝問題であたかも日本がアジアの国々から非難され
孤立してゆくかのごとく報道していた。
>また李氏は、安倍晋三政権の外交姿勢について触れ、
「(昨年の)就任早々に安倍首相が訪中したことは囲碁に例えれば布石であり上等だった。国と国の関係をつくるのに正しいやりかただ」と評価した。
しかし「中国人の言うことは(批判などを軽々に)信じない方がいい」とも話し、中国人が用いる交渉術としての批 判を、常に真に受ける日本人の単純さを指摘した。
これも同感!
>中国人が用いる交渉術としての批判を、
常に真に受ける日本人の単純さを指摘した。
日本人って幼稚で愚鈍ではなかろうか?
と思うことがしばしばある。
もう少し、現実世界に目を向けるべきではないのでしょうか。
民主主義家では国民に主権がある、
すなわち、責任があるということでしょう。
李登輝氏、帰台前に会見
「訪日成功」、靖国参拝「中国の批判は交渉術」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070610-00000002-fsi-bus_all.
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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