>>中国人犯罪者の始末
投稿者: mts_punish 投稿日時: 2004/07/27 09:10 投稿番号: [6238 / 66577]
>中国製の日本ブランドの数をジャスコやイトーヨーカードに市場リサーチにでも行きたまえ。
そのいずれも、ブランドという位置づけにはしてないんですが・・・。
それに、質ではなく値段でしょ?
結局、中国が、今、成長しているのは
ダンピングに近い経済格差があるからなので
日本から中国に限らず。
中国国内でも北京などの大都市圏と地方では同じような格差があることが問題。
結局、それが原因で犯罪者や出稼ぎ労働者が日本に来るわけで、
そこを、中国政府がどうにかしない限り日本人のなかにどうしても迷惑という感情が生まれてしまう。
そして、日本人の中国出稼ぎといってますけど、別に日本からはたまたま中国なだけで、
中国がうるさくなれば、工場をフィリピンやタイなどの東南アジアにシフトする傾向にあるので
中国でなければいけないというモノではない、ただ値段が安ければどこでもいいのです。
やはり、ブランドに求めるモノはその会社やその国で作られたモノで、なおかつ安全性が保証されているというものにひとは魅力を感じるので、外国人の観光客の方で日本で電化製品を買う方は日本製かどうか聞いてくることがブランドイメージなんですよね。
逆に今後の中国にとって何を開発しても安かろう悪かろうで見られるのはマイナスイメージでそのことを考えずに、安いモノを作ることが外国経済を支えていると考えるのはナンセンスで、
むしろ価格崩壊が各国の職人レベルの人間の生活レベル下げを苦しめ、その国の持っている技術力を安さの一言で淘汰していると言うことを理解するべきである。
物の価値は安さではない、日本人はバブルがはじけて安さに敏感になってしまっているが、価値のある安さなのかを考えるべきだと思う。
そして、もう一つ、中国には国内格差がありすぎるので、Made in Chinaで括られてしまうと同じ中国製でもレベルが均一ではないのである。
たとえば、今後、台湾が独立できなくていままでMade In TAIWANだったものが内包された場合、中国本土と台湾の電化製品の製造技術レベルや半導体の信頼性が雲泥の差で台湾の方がいいので消費者は本当にモノ自体を見る目が問われてしまうのである。
その点が、中国がブランドになり得ないという理由である。
だれも今の中国製品に対してブランドイメージなど持ってはいないのではないだろうか。
強いてあげれば、料理に関してはおいしいし、中華料理という立派なブランドなのではないだろうか。
そのいずれも、ブランドという位置づけにはしてないんですが・・・。
それに、質ではなく値段でしょ?
結局、中国が、今、成長しているのは
ダンピングに近い経済格差があるからなので
日本から中国に限らず。
中国国内でも北京などの大都市圏と地方では同じような格差があることが問題。
結局、それが原因で犯罪者や出稼ぎ労働者が日本に来るわけで、
そこを、中国政府がどうにかしない限り日本人のなかにどうしても迷惑という感情が生まれてしまう。
そして、日本人の中国出稼ぎといってますけど、別に日本からはたまたま中国なだけで、
中国がうるさくなれば、工場をフィリピンやタイなどの東南アジアにシフトする傾向にあるので
中国でなければいけないというモノではない、ただ値段が安ければどこでもいいのです。
やはり、ブランドに求めるモノはその会社やその国で作られたモノで、なおかつ安全性が保証されているというものにひとは魅力を感じるので、外国人の観光客の方で日本で電化製品を買う方は日本製かどうか聞いてくることがブランドイメージなんですよね。
逆に今後の中国にとって何を開発しても安かろう悪かろうで見られるのはマイナスイメージでそのことを考えずに、安いモノを作ることが外国経済を支えていると考えるのはナンセンスで、
むしろ価格崩壊が各国の職人レベルの人間の生活レベル下げを苦しめ、その国の持っている技術力を安さの一言で淘汰していると言うことを理解するべきである。
物の価値は安さではない、日本人はバブルがはじけて安さに敏感になってしまっているが、価値のある安さなのかを考えるべきだと思う。
そして、もう一つ、中国には国内格差がありすぎるので、Made in Chinaで括られてしまうと同じ中国製でもレベルが均一ではないのである。
たとえば、今後、台湾が独立できなくていままでMade In TAIWANだったものが内包された場合、中国本土と台湾の電化製品の製造技術レベルや半導体の信頼性が雲泥の差で台湾の方がいいので消費者は本当にモノ自体を見る目が問われてしまうのである。
その点が、中国がブランドになり得ないという理由である。
だれも今の中国製品に対してブランドイメージなど持ってはいないのではないだろうか。
強いてあげれば、料理に関してはおいしいし、中華料理という立派なブランドなのではないだろうか。
これは メッセージ 6237 (wmbyq010 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/6238.html