東亜植民地の共謀者
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2006/11/03 12:41 投稿番号: [60989 / 66577]
十九世紀から二十世紀の上旬まで、欧米の国家は砲艦主義の海軍で東亜植民地の土地を開拓してアジアの資源を強盗しました。
米国の黒船に脅威されたことがある江戸の徳川幕府政府は福沢諭吉氏の「脱亜入欧」の理論に基づいて欧米帝國の覆轍を繰り返し行きました。勿論、当時の大和民族は「東亜共栄圏」や「亜細亜民族の解放者」の役者に成った宣伝標語を強調しました。然し、「日清戦争」や「日露戦争」の勝利が大日本帝国に亜細亜拡張の覇権の夢を溺れさせたことでした。最後に大日本帝国の東亜共栄圏の夢が米国の海軍や空軍に粉砕されました。私は二十世紀の上旬に於けた大日本帝国の行為に判断するなら、大日本帝国の行為は欧米帝國の共謀者でした。福沢諭吉氏の「脱亜入欧」の理論を実践した為に、当時の大日本帝国の政府は欧米帝國の強盗した行いに参加しました。戦後の日本国は米国、ソ連、英国、中華民国など等の戦勝国に分轄されてれば、他の亜細亜国民は日本国のために滴の涙を流し出しません。
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