Re: 1992年の日本留学生射殺事件について
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2006/10/27 01:34 投稿番号: [60604 / 66577]
>>さらなる重大な犯罪性が予想されえないのにもかかわらず、<<
なぜ不法出国者は正当な旅券のビザーを申請しなかったか?
いわゆる犯罪性の動機が予想されることができます。
例えば、有る独身的な外国女性の旅行者は成田空港における日本の出入国役人に審査される時に、同様に成田空港の出入国役人は彼女の入国動機を疑う必要性があるべく。
>>相手の生命を奪う行為は、社会全体の利益と不利益を勘案したすれば
国家権力の行為としては甚だ逸脱したものと思います。<<
国境警備員も国家の公務員である。彼達はただ職務上の責任や職能の権力を履行しなければなりません。社会全体の利益と不利益では彼達の考慮する問題ではありません。
>>それとも、法を犯すものはどのような行為・どのような状況・どのような対象であっても、何が何でも抑止すべきだとあなたはお考えですか?
射殺してでも?<<
僕の答えでは国家の公務員とする警備員、警察、空港や海港の出入国役人らは不法の犯罪行為を防止する責任を背負う事である。
これは メッセージ 60595 (relrelhash さん)への返信です.
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