Re: 辺境と領空と領海の問題について
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2006/10/26 16:49 投稿番号: [60566 / 66577]
其れは二十三年の事件でした。
1983年に、大韓民国航空の飛行機がソ連の領空を飛び越えたと、当時のソ連政府に属したSu-25戦闘機はすぐ三百人の乗客に載った大韓民国航空の飛行機に向けてミサイル発射して撃ち落しました。全世界の輿論はソ連政府の軍事行動を批難したり、大韓民国の政府はソ連政府に賠償の要求を提出したことがあります。
本当に他国政府は辺境、領空、領海を超え込んだ人、車、飛行機、船の物に射撃する権利を持っています。特に国境警備員らは拳銃武器を所持する不法出国者または不法入国者を逮捕して審査して発砲する権利があります。
勿論、人道主義の精神と理想を追求する文明国家の市民には、其れは残酷の事件である。もし、貴方は警備員の職責と辺境法令の視点から不法出国者の問題を講究するなら、其れは単純な銃殺事件ではありません。
これは メッセージ 60565 (non_reverse さん)への返信です.
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