Re: 痴呆性脳内お花畑の「だまし」の実例
投稿者: aircarrierjp 投稿日時: 2006/10/12 00:47 投稿番号: [60039 / 66577]
痴呆性脳内お花畑の「だまし」の実例
新書を文庫に摺り変え事件
nihao:「君子の交わり、小人の交わり」・・中公新書、700円
nao:「新書」は、立ち読みと相場が決まってる。
cob: 中公文庫に『論語』まであるが、そんなのを立ち読みする馬鹿がいるか?
Aki: クセジュ文庫」という名前の「新書サイズ」の出版物。けして、「文庫サイズ」ではない。ちなみに、原書も同じ、「新書サイズ」。
↑痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人 (大笑、爆笑)
「新書」は書き下ろしの初心者向け入門書、文庫は既出版物の廉価版、新書サイズは本の大きさのことで、内容とは関係ない。 こんなことも知らない痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人はバーカの典型。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=59277
法輪功 拷問、虐殺、批判 摺り変え事件
Aki: ま、あれこれ言う人たちは、一度、法輪功の本、数冊を読んでみるといいですよ。。。現実を見る勇気があれば、あと、健全な批判精神があれば、新たな視点を獲得できるはずです。
↑中共における法輪功の問題は、法輪功の教義の問題ではない。国際社会が最も問題にしているのは、中共の基本的人権を無視した拷問、虐殺、臓器摘出などの非人間的行為や弾圧の問題だ。そして、こうした基本的人権無視の弾圧行為は、チベットやウィグルなどの少数民族弾圧と全く同じ構図であり、世界が非難している点である。
総意形成 脳内お花畑妄想事件
aki: 漠たる総意とでもいうのかなー、群集心理の一種なんだけど(群衆操作の一種でもあるなー)、そう書くとますます混乱するだろうし。。。 総意形成のプロセスが日本とは異質だ、ということね。簡単に言うと。
↑「総意形成のプロセス」、バカいえ、過去数千年、あったのは武力弾圧だけで「総意形成のプロセス」など存在したことは無いぞ。
さすが脳内お花畑、支離滅裂、自分のやってるブザマを直視できない痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人だ。 (爆爆)
自分で自分の阿呆を書き込むマヌケ事件
痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人のカキコは主語を「痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人」と入れ替えるだけで120%適用出来るものばかり。つまり自分自身のことを書き込んでいると言うこと。 バーカ・・・(大笑い)
入れ替え例
板ではねぇ(というか閉塞的な村社会だと現実社会でも)、小人老人性ヒステリーを起こすと、何でも自分への非難じゃないか?と、自己防衛意識過剰になり、ますます、小人性ヒステリーをエスカレートさせる、また、自分の正体がばれていないかハッタリ・マーキングをしにくるやつがおりますが。。。
こうした実例は変態偏執狂心理、小人老人性ヒステリー、或いは、民族性などの、非常に珍しいサンプルになります。折角ですから、もしこうした事に出会ったら、ぢぃーっと観察すべきです。これはお薦めよー。
発端は大体、変態老人性脳内お花畑の勘違いか早とちり、で、引っ込みが付かなくなり、突っ張る、と。。。そこにお調子者の道化、親分、そして、人の尻馬にのっかる小心者、というふうに性格を変えて出現しまして、小人老人性ヒステリーの自己正当化というふうになるのですが。。。
これ、小人老人性脳内お花畑病の患者と臨床医、というような心理実験と同じでして、これが「生」で見られる、というのも板の面白いところです。
蔵書4000と豪語、
でも実は低俗な週刊誌ばかり。「ちょっと前の週刊現代や週刊新潮にざーっと目を通している、」と威張っている(大笑)
其れは似非日本人の見本である。 [ No.59412 ]
AKI: Tokyomade君、コパさん、パンダ君、ま、かつてのいきさつはあるのは承知だが、ニーハオのあんさん、JMS君にもお願いしたい。
↑中共の手先共に助けを求める脳内お花畑爺
本性を現したな。
これがコイツの本性。
ご都合主義のコウモリ野郎
誰からも信用されないコウモリ人間
日本を弾き飛ばされ、おちぶれて、台湾へ逃げ延び、ハッタリだけのヘタレ似非日本人。
ほんとは、口癖の、北の墓場のウリナラマンセーだろ(爆爆)
これほど品性下劣な日本人はいないはず。
脳内お花畑・似非日本人、脳内お花畑の北の墓場のウリナラマンセーが、大手を振るって、罵倒や浅墓な知識を振り回し、痴呆症の徘徊三昧では、どうしようもない。
ここ暫くは、掃除をしようかと思う。 (爆 爆)
新書を文庫に摺り変え事件
nihao:「君子の交わり、小人の交わり」・・中公新書、700円
nao:「新書」は、立ち読みと相場が決まってる。
cob: 中公文庫に『論語』まであるが、そんなのを立ち読みする馬鹿がいるか?
Aki: クセジュ文庫」という名前の「新書サイズ」の出版物。けして、「文庫サイズ」ではない。ちなみに、原書も同じ、「新書サイズ」。
↑痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人 (大笑、爆笑)
「新書」は書き下ろしの初心者向け入門書、文庫は既出版物の廉価版、新書サイズは本の大きさのことで、内容とは関係ない。 こんなことも知らない痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人はバーカの典型。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=59277
法輪功 拷問、虐殺、批判 摺り変え事件
Aki: ま、あれこれ言う人たちは、一度、法輪功の本、数冊を読んでみるといいですよ。。。現実を見る勇気があれば、あと、健全な批判精神があれば、新たな視点を獲得できるはずです。
↑中共における法輪功の問題は、法輪功の教義の問題ではない。国際社会が最も問題にしているのは、中共の基本的人権を無視した拷問、虐殺、臓器摘出などの非人間的行為や弾圧の問題だ。そして、こうした基本的人権無視の弾圧行為は、チベットやウィグルなどの少数民族弾圧と全く同じ構図であり、世界が非難している点である。
総意形成 脳内お花畑妄想事件
aki: 漠たる総意とでもいうのかなー、群集心理の一種なんだけど(群衆操作の一種でもあるなー)、そう書くとますます混乱するだろうし。。。 総意形成のプロセスが日本とは異質だ、ということね。簡単に言うと。
↑「総意形成のプロセス」、バカいえ、過去数千年、あったのは武力弾圧だけで「総意形成のプロセス」など存在したことは無いぞ。
さすが脳内お花畑、支離滅裂、自分のやってるブザマを直視できない痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人だ。 (爆爆)
自分で自分の阿呆を書き込むマヌケ事件
痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人のカキコは主語を「痴呆性脳内ハッタリお花畑妄想症老人」と入れ替えるだけで120%適用出来るものばかり。つまり自分自身のことを書き込んでいると言うこと。 バーカ・・・(大笑い)
入れ替え例
板ではねぇ(というか閉塞的な村社会だと現実社会でも)、小人老人性ヒステリーを起こすと、何でも自分への非難じゃないか?と、自己防衛意識過剰になり、ますます、小人性ヒステリーをエスカレートさせる、また、自分の正体がばれていないかハッタリ・マーキングをしにくるやつがおりますが。。。
こうした実例は変態偏執狂心理、小人老人性ヒステリー、或いは、民族性などの、非常に珍しいサンプルになります。折角ですから、もしこうした事に出会ったら、ぢぃーっと観察すべきです。これはお薦めよー。
発端は大体、変態老人性脳内お花畑の勘違いか早とちり、で、引っ込みが付かなくなり、突っ張る、と。。。そこにお調子者の道化、親分、そして、人の尻馬にのっかる小心者、というふうに性格を変えて出現しまして、小人老人性ヒステリーの自己正当化というふうになるのですが。。。
これ、小人老人性脳内お花畑病の患者と臨床医、というような心理実験と同じでして、これが「生」で見られる、というのも板の面白いところです。
蔵書4000と豪語、
でも実は低俗な週刊誌ばかり。「ちょっと前の週刊現代や週刊新潮にざーっと目を通している、」と威張っている(大笑)
其れは似非日本人の見本である。 [ No.59412 ]
AKI: Tokyomade君、コパさん、パンダ君、ま、かつてのいきさつはあるのは承知だが、ニーハオのあんさん、JMS君にもお願いしたい。
↑中共の手先共に助けを求める脳内お花畑爺
本性を現したな。
これがコイツの本性。
ご都合主義のコウモリ野郎
誰からも信用されないコウモリ人間
日本を弾き飛ばされ、おちぶれて、台湾へ逃げ延び、ハッタリだけのヘタレ似非日本人。
ほんとは、口癖の、北の墓場のウリナラマンセーだろ(爆爆)
これほど品性下劣な日本人はいないはず。
脳内お花畑・似非日本人、脳内お花畑の北の墓場のウリナラマンセーが、大手を振るって、罵倒や浅墓な知識を振り回し、痴呆症の徘徊三昧では、どうしようもない。
ここ暫くは、掃除をしようかと思う。 (爆 爆)
これは メッセージ 60038 (nao759kyon さん)への返信です.
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