10中の10
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/10/04 18:52 投稿番号: [59798 / 66577]
常識ある普通の人間が議論した場合、何事も大体において10中の7・8は相手と同じなのだ。
常識的に考えれば、他者との違いなど、大したものではない。
人間の考えなどは似たようなもので、どんなに相性の悪いヤツでも10中の7・8は、その相手と意見を同じくしている。
それが普通なのだ。
そして、10中の1は見解が異なり、10中の1は意見が対立する。
10中の1・2・・その違いは自然であって、違いは違いとして残せばよいのであって、違うが故にトラブルとなることはない。
ところが、ここに、誰とは言わぬが、常識外(はず)れのアホウがいて、10を語れば10の全てに反撥し、10の全てを否定して、何でもかんでも「違う」と言い出す。「ダメだ」と言い出す。
こう云うことは、常識ある自然界ではあり得ぬ話なのである。
10中の10がことごとく違い、ことごとくに反撥するなどあり得ることか。
よほど心が拗(ねじ)け、反撥するだけが生き甲斐としか思えない。
ドーベルマンの犬(わん)ちゃんみたいに、良いも悪いも関係なく、獲物と見れば襲い掛かって咬(か)みつくだけが本能の、そう云うアタマを働かせ、中国の何でも全てを叩いて見せる。バ〜カじゃないか、
誰とは言わないが、誰だろう?・・・
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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