Re:悪魔の手先マオイスト:ニーハオ爺
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/09/29 08:20 投稿番号: [59716 / 66577]
ニーハオ爺の、時々垣間見せる狡猾さから、相当の悪だというのはわかっていたけれど、ここまでだとは思いませんでしたな。
まさに、悪辣で狡猾な本性丸出しというところですか。
>かつて、毛沢東主席は、我慢できずに党・政府の役人どもにボカ〜ンと革命の礫(つぶて)を投げつけた。
建国より十数年、かつて革命戦争の戦塵をかぶった革命戦士も、今や党や政府のお偉いさんとなって、その地位にふんぞり返り、革命精神なんか忘れて特権を享受している。
>知識人である高位高官の役人どもは、農民・労働者階級をバカにしていて、彼らの生活を顧みない。報告を偽って党中央を欺き、主席を眼中におかず、まるで独立したかのように好き勝手にやりたい放題。
>毛主席は、こやつら、革命精神を忘れた役人どもを許しておけず、ネズミに等しい役人どもを紅衛兵に任せて血祭りにした。「このやろ〜」だ。
さすが、毛沢東主義者の面目躍如だね。
ニーハオ爺の邪悪な殺人者、マオイストの本性がよく出ている。
四十九年の中華人民共和国は『新民主主義論』にのっとったもの。
つまり、新中国の成立は、共産党を含めた多数の政治勢力によってできたはずのものだった。
だから社会主義共和国ではなくて、「新民主主義」
(名前は「新」だが、結果的には殺人民主主義だった)
が基本のはずだった。
それがいつの間にか、共産主義が国の基本にされ、それに反対する人々は、「右派」ということで裁判もなく投獄され、その後何十年も牢獄での労働改造を迫られた。
これが「反右派闘争」だ。
その上に、同じ共産党内で毛沢東の気に食わない反対者たちを、これも走資派だ、ブルジョワだということで、人民裁判を勝手に開いて、市中で引き回してさらし者にして、殺害・投獄するようになった。
これが「文化大革命」だ。
最初は皆友達だといって、寛大な振りをしてだまして人を集めて力を出させた。
結果、国民党を倒して共産革命が達成できたとなると手のひらを返したように、次々に自分の気に入らない相手を殺していく。
これが中国共産党・毛沢東流の革命だった。
要するに、毛沢東が自分の私利私欲をほしいままにするために、大量殺人を繰り広げたのが、新中国建国後の数十年の血に塗られた歴史だった。
その文化大革命の間に、数千万の中国人が殺害された。
まさに、20世紀を代表する悪魔の所業である。
20世紀の三大悪人といえば、ヒットラー・スターリン・毛沢東と決まっている。
ところが、悪魔の手先マオイストのニーハオ爺によれば、その悪魔の所業も、このように美化される。
>毛主席は、こやつら、革命精神を忘れた役人どもを許しておけず、ネズミに等しい役人どもを紅衛兵に任せて血祭りにした。「このやろ〜」だ。
周囲の役人たちが悪かったから、それを正すために、正義の毛沢東が攻撃したということになっている。
まさに狡猾なごまかしで、世紀の大悪行が、善意のミスに成り代わってしまう。
狡猾で邪悪な悪魔の手先、ニーハオ爺の本領発揮ということですな。
このニーハオ爺の上には、必ずやお天道様の鉄槌が、降り落ちることでしょう。
「天網恢恢、疏而不漏」
鉄槌の下敷きに、蛙の干し物のようになってひしゃげて殺されたニーハオ爺を見て、我々は一言こう言うでしょう。
「自業自得!!」
まさに、悪辣で狡猾な本性丸出しというところですか。
>かつて、毛沢東主席は、我慢できずに党・政府の役人どもにボカ〜ンと革命の礫(つぶて)を投げつけた。
建国より十数年、かつて革命戦争の戦塵をかぶった革命戦士も、今や党や政府のお偉いさんとなって、その地位にふんぞり返り、革命精神なんか忘れて特権を享受している。
>知識人である高位高官の役人どもは、農民・労働者階級をバカにしていて、彼らの生活を顧みない。報告を偽って党中央を欺き、主席を眼中におかず、まるで独立したかのように好き勝手にやりたい放題。
>毛主席は、こやつら、革命精神を忘れた役人どもを許しておけず、ネズミに等しい役人どもを紅衛兵に任せて血祭りにした。「このやろ〜」だ。
さすが、毛沢東主義者の面目躍如だね。
ニーハオ爺の邪悪な殺人者、マオイストの本性がよく出ている。
四十九年の中華人民共和国は『新民主主義論』にのっとったもの。
つまり、新中国の成立は、共産党を含めた多数の政治勢力によってできたはずのものだった。
だから社会主義共和国ではなくて、「新民主主義」
(名前は「新」だが、結果的には殺人民主主義だった)
が基本のはずだった。
それがいつの間にか、共産主義が国の基本にされ、それに反対する人々は、「右派」ということで裁判もなく投獄され、その後何十年も牢獄での労働改造を迫られた。
これが「反右派闘争」だ。
その上に、同じ共産党内で毛沢東の気に食わない反対者たちを、これも走資派だ、ブルジョワだということで、人民裁判を勝手に開いて、市中で引き回してさらし者にして、殺害・投獄するようになった。
これが「文化大革命」だ。
最初は皆友達だといって、寛大な振りをしてだまして人を集めて力を出させた。
結果、国民党を倒して共産革命が達成できたとなると手のひらを返したように、次々に自分の気に入らない相手を殺していく。
これが中国共産党・毛沢東流の革命だった。
要するに、毛沢東が自分の私利私欲をほしいままにするために、大量殺人を繰り広げたのが、新中国建国後の数十年の血に塗られた歴史だった。
その文化大革命の間に、数千万の中国人が殺害された。
まさに、20世紀を代表する悪魔の所業である。
20世紀の三大悪人といえば、ヒットラー・スターリン・毛沢東と決まっている。
ところが、悪魔の手先マオイストのニーハオ爺によれば、その悪魔の所業も、このように美化される。
>毛主席は、こやつら、革命精神を忘れた役人どもを許しておけず、ネズミに等しい役人どもを紅衛兵に任せて血祭りにした。「このやろ〜」だ。
周囲の役人たちが悪かったから、それを正すために、正義の毛沢東が攻撃したということになっている。
まさに狡猾なごまかしで、世紀の大悪行が、善意のミスに成り代わってしまう。
狡猾で邪悪な悪魔の手先、ニーハオ爺の本領発揮ということですな。
このニーハオ爺の上には、必ずやお天道様の鉄槌が、降り落ちることでしょう。
「天網恢恢、疏而不漏」
鉄槌の下敷きに、蛙の干し物のようになってひしゃげて殺されたニーハオ爺を見て、我々は一言こう言うでしょう。
「自業自得!!」
これは メッセージ 59710 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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