浦島太郎は
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/08/10 17:37 投稿番号: [58172 / 66577]
空いた口が塞がらなくなってしまいましたとさ(笑)
根拠から理論立てて説明を何度お願いしてもできないのは能力の限界か?
極めて冷静に公平に親切に語る方にまで横柄にオマエは間違いだと言える高慢さ。
まぁコレは了解した範疇だが。
「日本はあの時点で間違った」とろくな根拠も無く結果論で言い切るのに、とある方がきちんと例示しつつ「田中角栄の間違い」を指摘したのを妄想だとか言いがかりをつける。
失礼な見識不足にも関わらず過去ログを見ようともせず教えをただ請うクレクレ君のくせにヒトには過去ログを見ろと言う。
ついでに言えば聞きかじった日教組の害悪や北朝鮮の否定できない横暴等の情報で揺り戻しや多少の修正は入っているが、故なき謝罪と言う自慰行為に耽るのはやめられない。やっぱしまだコキまくっているようだ(笑)
馬鹿の相変わらずの痴態は置いといて。
出遅れたが、台湾のアヘン政策は、アヘン中毒者を確実に減らした実績があったはず。タテマエや利益目的何ぞではなく、台湾に日本統治以降アヘン窟や社会問題化するほどの中毒者がいなくなったのは政策の目的がきちんと成就したという証明ですよ。利益目的なら、より蔓延させるはず。
そして、反日馬鹿が引き合いに出す大陸と半島での軍や政府のアヘンへの関与は、この成功に基づく「アヘン撲滅政策」です。
半島の一部馬鹿ともちろん日本の一部の良からぬ輩がそこに乗じ旨い汁を吸ったのは事実でしょうが。
「台湾に軍や政府がアヘンを持ち込んだ」「全て管理し、中毒患者を治療し、アヘン禍を防いだ」
という事実の、後半を故意に落としていますね。
勉強不足なのか、悪辣な改謬か。
やはり、
「戦時日本は悪」
という金玉、もとい、金科玉条を外しも疑いもできない限界ですかね〜。
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