Re: その象徴が「靖国問題」なのである
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/08/08 14:35 投稿番号: [58053 / 66577]
子イズムですかね?
経済には山もあり谷もある。当たり前のこと。
どの国も資源的制約、環境的制約をうける。当たり前のこと。
日本はこれから自治体崩壊、貧富格差の社会に向かう。犠牲を払わないとグローバルの時代では、持ちこたえられない。当たり前のこと。
中共指導部は、「日本軍国主義」の残虐非道さと戦い、正しく反省しない日本アホさを暴き、注目を浴び、勝利を収め続ける。
ワンフレーズ宣伝、教育は共産党の得意とした分野で、日本国民にも受けることでしょう。
靖国参拝が利用されると知りながら、自分も利用し、それを利用させてしまう構想、戦略は、実に見ものだ。
>権力者は、体制の内部矛盾が深刻化すると、必ずそれを逸らすために外部の敵を求める。その恰好の相手が日本であり、その象徴が「靖国問題」なのである。
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考えるようじゃ、
敵でありながら、どう敵でなくなるように交わすかは能力と知恵に頼るしかない。
価値観によらず、
隣国に迷惑をかけたり、害を及ぼしたりしたのは歴とした事実として日本であって、どう事実に向き合って隣国と付き合っていくのか、日本人は子イズムに頼るしかない。
当たり前のことを言ったのも、引用したのもあほでした。
これは メッセージ 58051 (yaseinomiryoku さん)への返信です.
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