15日軸に靖国参拝検討-中国に譲歩せず
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2006/08/04 08:12 投稿番号: [57732 / 66577]
首相、15日軸に靖国参拝検討…中国に譲歩せず
これからの日本は中韓の内政干渉に屈せず、
国際社会で存在感を示しうる政府、外交が必要でしょうし、
可能だと思う。
独裁政権、左翼政権が自分達の権力保存のため
反日教育により国民に憎悪を植えつけている。
独裁者達が都合悪くなれば国民を扇動して日本を攻撃するであろう。
それが独裁者の延命の道。
中国の虚像を気にすることはないでしょう。
独裁国家、共産主義国家は実が伴わずにただ吠えているだけ。
独裁社会、それは我々とは異なる種類の集団である。
そんな連中と価値観を共有するのは不可能ではなかろうか?
ここで吠えている連中を見ればなっとく出来る。
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小泉首相は、9月の退陣までに靖国神社を参拝する意向を固めた。8月15日の終戦記念日を軸に検討している。
就任以降、続けてきた年1回の参拝を継続し、参拝に反発して首脳会談を拒否する中国の要求に屈する形になるのを避けるべきだと判断した。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20060804it01.htm(2006年8月4日3時0分読売新聞)
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これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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