Re: 理性←パンダには皆無 と感情が
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/08/03 01:44 投稿番号: [57697 / 66577]
>臍ちゃんのことを128ビットスーパーバカ臍コンにしようかな。
そうかい?4ビット君
>相手が脅威だと毎日寝言をいう臍ちゃんは、脅威の相手の崩壊が望ましくないという。
これも中国式の生き方なんだろうなぁ。競争者はとにかく消してしまえば枕を高くして寝られるというのは中国で生きるためには仕方がないのだろうが、その為にこちらが払わなければならない犠牲のことを考えていない。
なぜ脅威なのかを考え、相手が脅威でなくなればよいとは考えられないのだろう。中国の脅威とは元々中国の未熟さ、身勝手さ、偏狭さ、知性の無さ、人権意識の無さ、理性の無さ、等々に由来する。したがって、それらを中国が身につけ、健全に発達するのであれば、中国は脅威とはならない。そう望むのが普通の感覚なのだが。
人口自体が多いのだから、中国の経済規模が日本より大きくなって当たり前だろうし、中国人が自分の生活に満足できるようになるのであれば、それは日本にとっても有益なのだ。なぜなら、歪んだ敵意を持たなくなるだろうからだよ。
中国が大崩壊をすれば、不平不満を持った大勢の中国人が日本や世界中になだれ込むだろう。逆恨みを抱えたままそんなことになれば、世界中が被る被害は計り知れない。だから、中国の崩壊など望むわけがないのだ。なにより、10数億の人間が不幸になることを誰が望むのか。
ただ、いくら望まなくともそれを避けられるかどうかは中国人次第だ。望まなくとも避けがたいのであれば、対策はとって置かなくてはならない。いつか東海大地震が来るだろう。それを誰も望まないが来ることが避けられないのであれば出来るだけ被害を小さくする対策を採って置かなくてはならない。
中国崩壊に対する感覚はそんな物だよ。崩壊が避けられないのであれば、可能な限りソフトランディングを望むのは当たり前だろう。
>
。
>軍隊でさえ日本人の残虐非道さには手がおえないのに、平民も益々そうだ。
情けな・・・軍隊なんだろ?
>
>延安には林彪を校長とした抗日大学を創立されたこともあれば、卒業生は全国の多くの地域に派遣されて抗日ゲリラーを展開した。
>また、
>国共の第二次合作が何のための合作であるか言ってみろよ。
>お前さんはどうせ無知スーパーバカコンですから、知らないでしょう。
はいはい、でも功を奏しなかった。
>
>>これも嘘。アメリカに負けたから日本軍は中国での戦闘を停止したのだ。
>
>「戦闘の停止」と「武器を捨て赤丸白旗を揚げての投降」との区別もできない128ビットバカ臍。
戦闘をやめれば武装解除を自主的にするものだがね。アメリカに降伏を決意したとき、当然中国戦線でも戦闘をやめろと政府から命令をしたから日本軍は戦闘を止めた。それだけのことだ。むろん、一方的に戦闘を止めたのだから形だけ中国に降伏とはなっている。これも儀式だよ。だから、これはアメリカに降伏した8/15のおよそ一ヶ月あとのことだな。
中国の歴史教科書では、日本が中国に負けたのであってアメリカにではないと教え、アメリカがその捏造教育に怒ったのも去年のことだったと記憶してるが。
そうかい?4ビット君
>相手が脅威だと毎日寝言をいう臍ちゃんは、脅威の相手の崩壊が望ましくないという。
これも中国式の生き方なんだろうなぁ。競争者はとにかく消してしまえば枕を高くして寝られるというのは中国で生きるためには仕方がないのだろうが、その為にこちらが払わなければならない犠牲のことを考えていない。
なぜ脅威なのかを考え、相手が脅威でなくなればよいとは考えられないのだろう。中国の脅威とは元々中国の未熟さ、身勝手さ、偏狭さ、知性の無さ、人権意識の無さ、理性の無さ、等々に由来する。したがって、それらを中国が身につけ、健全に発達するのであれば、中国は脅威とはならない。そう望むのが普通の感覚なのだが。
人口自体が多いのだから、中国の経済規模が日本より大きくなって当たり前だろうし、中国人が自分の生活に満足できるようになるのであれば、それは日本にとっても有益なのだ。なぜなら、歪んだ敵意を持たなくなるだろうからだよ。
中国が大崩壊をすれば、不平不満を持った大勢の中国人が日本や世界中になだれ込むだろう。逆恨みを抱えたままそんなことになれば、世界中が被る被害は計り知れない。だから、中国の崩壊など望むわけがないのだ。なにより、10数億の人間が不幸になることを誰が望むのか。
ただ、いくら望まなくともそれを避けられるかどうかは中国人次第だ。望まなくとも避けがたいのであれば、対策はとって置かなくてはならない。いつか東海大地震が来るだろう。それを誰も望まないが来ることが避けられないのであれば出来るだけ被害を小さくする対策を採って置かなくてはならない。
中国崩壊に対する感覚はそんな物だよ。崩壊が避けられないのであれば、可能な限りソフトランディングを望むのは当たり前だろう。
>
。
>軍隊でさえ日本人の残虐非道さには手がおえないのに、平民も益々そうだ。
情けな・・・軍隊なんだろ?
>
>延安には林彪を校長とした抗日大学を創立されたこともあれば、卒業生は全国の多くの地域に派遣されて抗日ゲリラーを展開した。
>また、
>国共の第二次合作が何のための合作であるか言ってみろよ。
>お前さんはどうせ無知スーパーバカコンですから、知らないでしょう。
はいはい、でも功を奏しなかった。
>
>>これも嘘。アメリカに負けたから日本軍は中国での戦闘を停止したのだ。
>
>「戦闘の停止」と「武器を捨て赤丸白旗を揚げての投降」との区別もできない128ビットバカ臍。
戦闘をやめれば武装解除を自主的にするものだがね。アメリカに降伏を決意したとき、当然中国戦線でも戦闘をやめろと政府から命令をしたから日本軍は戦闘を止めた。それだけのことだ。むろん、一方的に戦闘を止めたのだから形だけ中国に降伏とはなっている。これも儀式だよ。だから、これはアメリカに降伏した8/15のおよそ一ヶ月あとのことだな。
中国の歴史教科書では、日本が中国に負けたのであってアメリカにではないと教え、アメリカがその捏造教育に怒ったのも去年のことだったと記憶してるが。
これは メッセージ 57696 (panda168jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/57697.html