Re: 流暢な日本語。
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/30 03:06 投稿番号: [56293 / 66577]
ちょっと横から失礼。
もう引っ込まれたかも知れないが・・・
1)猿は若くとも40代後半、あるいは50代。かつて人民食堂で食事をして楽しかったと言ってますから、毛沢東時代には既に物心が付いていたかと。文革の時代、紅衛兵として恩師や親に三角帽子をかぶせていたかも知れませんね。これを若い人間と言うかどうかはともかくとして、判断力が稚いのは事実です。文章の要所要所に決めつけが多いのも特徴。一例として「相手の認識力を判断するために質問することがあるが、踏み絵ではないだろう?答えるほうが苦痛なのか?
」など
2)コバが幾つかは知らないけれど、学問を自分の権威付けに使う典型であり、日本文学のうんちくや中国語文法、自分は素人と言いながら歎異抄を持ち出してみたり、今回は英語の添削まで試みているオタク。本質の判断をせず自分の意見に権威付けだけをする良くいる学○○鹿の典型です。自分の価値判断から一歩も出ず相手を自分に同調するか反するかで敵か味方かに分ける特徴も有しています。別にご指摘の猿だけの問題ではありません。
ここに限りませんが、中国サイドにはこのように客観的な価値判断能力が皆無であることが著しい特徴と思われます。討論など成立せず、従って、当方の発言がrommer向けになるのもやむなしと言うことです。
これは メッセージ 56292 (minamikunikoguma さん)への返信です.
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