Re: お話・・少年易老学難成
投稿者: red_northwest_wolf 投稿日時: 2006/06/16 19:28 投稿番号: [56109 / 66577]
昨日、勝手に越俎させて頂いて、大変失礼しました。
>中国に行ったら、お土産店でこの詩の掛け軸を買い、小学生ぐらいの子供や孫にこの訳文を添えて贈ってあげてね。
>どうかしら? 多分、子供は全然喜ばないと思うけど・・。
全く仰るとおりです。
あの三行名人のtwなんとかという「亀孫子」にあっさりとかわされ、全然通じませんでした。当の本人は今まだ調子付いて、荒らしを繰り返しています。
片言の会話での意思疎通が様になっているようだが、奴が犯した常識はずれのミスから見れば、基本的な構文力はまだ身に着けず、限界があるような気がします。因って文章で意見を述べ、コミュニケーションをとることは奴にとって苦痛です。
twなんとかコードはもったいない称呼ではないかと考えています。あの「亀の孫」はただ含みのありそうな片言でごまかし、荒らしをしているだけです。
下記引用はロム専向けです。
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宰予晝寝、子曰、朽木不可雕也、糞土之牆、不可朽也、於予與何誅、子曰、始吾於人也、聽其言而信其行、今吾於人也、聽其言而觀其行、於予與改是
宰予、昼寝(ひるい)ぬ。子の曰わく、朽木(きゅうぼく)は雕(ほ)るべからず、糞土(ふんど)の牆(かき)は朽(ぬ)るべからず。予に於てか何ぞ誅(せ)めん。子の曰わく、始め吾れ人に於けるや、其の言を聴きて其の行(こう)を信ず。今吾れ人に於けるや、其の言を聴きて其の行を観る。予に於てか是れを改む。
宰予が[怠けて]昼寝をした。先生はいわれた、「腐った木には彫刻ができない。塵芥土のかきねには上塗りできない。予に対して何を叱ろうぞ。[叱ってもしかたがない]」先生は[また]いわれた、「前には私は人に対するのに、言葉を聞いてそれで行いまで信用した。今は私は人に対するのみ、言葉を聞いてさらに行いまで観察する。予のことで改めたのだ。」
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料理できないもので、ほっといたほうがいいかも知れません。
以上、取り急ぎご報告まで。
>中国に行ったら、お土産店でこの詩の掛け軸を買い、小学生ぐらいの子供や孫にこの訳文を添えて贈ってあげてね。
>どうかしら? 多分、子供は全然喜ばないと思うけど・・。
全く仰るとおりです。
あの三行名人のtwなんとかという「亀孫子」にあっさりとかわされ、全然通じませんでした。当の本人は今まだ調子付いて、荒らしを繰り返しています。
片言の会話での意思疎通が様になっているようだが、奴が犯した常識はずれのミスから見れば、基本的な構文力はまだ身に着けず、限界があるような気がします。因って文章で意見を述べ、コミュニケーションをとることは奴にとって苦痛です。
twなんとかコードはもったいない称呼ではないかと考えています。あの「亀の孫」はただ含みのありそうな片言でごまかし、荒らしをしているだけです。
下記引用はロム専向けです。
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宰予晝寝、子曰、朽木不可雕也、糞土之牆、不可朽也、於予與何誅、子曰、始吾於人也、聽其言而信其行、今吾於人也、聽其言而觀其行、於予與改是
宰予、昼寝(ひるい)ぬ。子の曰わく、朽木(きゅうぼく)は雕(ほ)るべからず、糞土(ふんど)の牆(かき)は朽(ぬ)るべからず。予に於てか何ぞ誅(せ)めん。子の曰わく、始め吾れ人に於けるや、其の言を聴きて其の行(こう)を信ず。今吾れ人に於けるや、其の言を聴きて其の行を観る。予に於てか是れを改む。
宰予が[怠けて]昼寝をした。先生はいわれた、「腐った木には彫刻ができない。塵芥土のかきねには上塗りできない。予に対して何を叱ろうぞ。[叱ってもしかたがない]」先生は[また]いわれた、「前には私は人に対するのに、言葉を聞いてそれで行いまで信用した。今は私は人に対するのみ、言葉を聞いてさらに行いまで観察する。予のことで改めたのだ。」
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料理できないもので、ほっといたほうがいいかも知れません。
以上、取り急ぎご報告まで。
これは メッセージ 56103 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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