Re:termination36さんへ
投稿者: tokyo_made_kuso_benki 投稿日時: 2006/05/25 00:43 投稿番号: [55461 / 66577]
>>日本を「蛇」に例えられると、ちょっと違和感を覚えます。ただ中国の歴史のなかで、「元寇」を例外として、日本が中国を攻撃することが多かったことは紛れもない事実です。「明」における倭寇、朝鮮出兵、「清」末の日清戦争、「中華民国」における満州事変、日中戦争であり、いずれもその時の王朝の滅亡に関わっています。ただ個人レベルは別にして、日本人はそれほど残虐だったのでしょうか。<<
まず英清戦争、英法と清の戦争、八国連合軍隊と清の戦争はただ局部的地区の戦争でした。逆さに中日戦争の戦火は中国の全土で蔓延したことがあります。そして中日戦争は中国全土の中国人に非常に厳しい国民財産と命の傷害性を与えました。当時の中華民国政府は八年間の抗戦で亡国の危機に逢った可能性が有った。確かにたくさん中国人家族の年寄りと東南アジア国家の家族の年寄りは若い子供に日本軍隊に統治された苦難さを述べました。もし、米国政府は二次戦争の時期を短縮できないなら、全てのアジア国民は更に長くて痛い強制労役を受入れましたか?
>>良く引き合いに出される「倭寇」では、妊婦の腹を割いて胎児を取り出したとか、幼児に熱湯をかけて喜んだという話がありますが、もともとの「倭寇」は日本商人が貿易上の不満から暴徒化したものです。中国の歴史書にも書かれているように、真倭(日本人)は1割程度で、ほとんどは偽倭(日本人の格好をした中国人)だったと言われています。このことはご存知ですか。いまとなっては確かめようもありませんが、「倭寇」の残虐行為は、日本人の感覚には沿いません。<<
上記の述べた歴史は本当である。米国のニュースによって、米国大統領のブッシュ氏の父親は二次太平洋戦争に参加したことがあります。ブッシュ氏の父親と参戦したことがある飛行士の同僚らは日本軍人に殺害されたと、彼達の死体の肉と内臓は日本軍人に食べられました。いままで、ブッシュ氏の父親はその悲しい歴史を覚えたままのです。勿論、現在の米国大統領のブッシュ氏は日本の若い日本世代に戦争の残虐行為を述べません。
>>また日中戦争中の日本軍の残虐行為を否定はしませんが、逆に人道的な行為もあったと思います。先日の新聞で、日中戦争中に確か河南省で飢饉があったときに、日本軍の糧食のお陰で住民が餓死を免れたという話があり、中国でも映画化されるという記事をみました。最近の中共では、そういう動きもあるのかなと意外に思いました。この件について、何かご存知ですか。<<
そのニュースは中国サイトに報道されたことがあります。然し、(僕の視点ではない)大部分の中国人は民族主義の視点から日本軍の救助行動に評論すれば、日本軍隊の恩典ではなかったと思います。当時に90%以上の中国人は飢饉の状態に落ちました。逆さに日本全土を占領したばかりの米国軍人は飢饉の日本の子供に食糧とチョコレートを提供したことには、今の六十歳以上の日本人は米国人に感謝する気持ちを示すかもしれません。
>>「過ぎたるは及ばざるが如し」ということわざがあるように、日本に加害者意識を持たせたいがために、日本軍が行った残虐行為だけを取り上げていつまでも強調しすぎると、日本では逆に「いい加減にしろ」という反感が芽生え、遂には「絶交だ」ということになりかねません。歴史を学ぶことは重要であり、国によって見方も異なると思いますが、一つの側面だけしか見ないと逆効果になると思います。<<
私は貴方の意見に同意します。中国国民は被害者意識の考えで日本軍の残虐行為を取り上げるべきではありません。知性がある民族とする一人の国民は隣の国家の美点と欠点を思考して両国の外務関係に発展しております。
まず英清戦争、英法と清の戦争、八国連合軍隊と清の戦争はただ局部的地区の戦争でした。逆さに中日戦争の戦火は中国の全土で蔓延したことがあります。そして中日戦争は中国全土の中国人に非常に厳しい国民財産と命の傷害性を与えました。当時の中華民国政府は八年間の抗戦で亡国の危機に逢った可能性が有った。確かにたくさん中国人家族の年寄りと東南アジア国家の家族の年寄りは若い子供に日本軍隊に統治された苦難さを述べました。もし、米国政府は二次戦争の時期を短縮できないなら、全てのアジア国民は更に長くて痛い強制労役を受入れましたか?
>>良く引き合いに出される「倭寇」では、妊婦の腹を割いて胎児を取り出したとか、幼児に熱湯をかけて喜んだという話がありますが、もともとの「倭寇」は日本商人が貿易上の不満から暴徒化したものです。中国の歴史書にも書かれているように、真倭(日本人)は1割程度で、ほとんどは偽倭(日本人の格好をした中国人)だったと言われています。このことはご存知ですか。いまとなっては確かめようもありませんが、「倭寇」の残虐行為は、日本人の感覚には沿いません。<<
上記の述べた歴史は本当である。米国のニュースによって、米国大統領のブッシュ氏の父親は二次太平洋戦争に参加したことがあります。ブッシュ氏の父親と参戦したことがある飛行士の同僚らは日本軍人に殺害されたと、彼達の死体の肉と内臓は日本軍人に食べられました。いままで、ブッシュ氏の父親はその悲しい歴史を覚えたままのです。勿論、現在の米国大統領のブッシュ氏は日本の若い日本世代に戦争の残虐行為を述べません。
>>また日中戦争中の日本軍の残虐行為を否定はしませんが、逆に人道的な行為もあったと思います。先日の新聞で、日中戦争中に確か河南省で飢饉があったときに、日本軍の糧食のお陰で住民が餓死を免れたという話があり、中国でも映画化されるという記事をみました。最近の中共では、そういう動きもあるのかなと意外に思いました。この件について、何かご存知ですか。<<
そのニュースは中国サイトに報道されたことがあります。然し、(僕の視点ではない)大部分の中国人は民族主義の視点から日本軍の救助行動に評論すれば、日本軍隊の恩典ではなかったと思います。当時に90%以上の中国人は飢饉の状態に落ちました。逆さに日本全土を占領したばかりの米国軍人は飢饉の日本の子供に食糧とチョコレートを提供したことには、今の六十歳以上の日本人は米国人に感謝する気持ちを示すかもしれません。
>>「過ぎたるは及ばざるが如し」ということわざがあるように、日本に加害者意識を持たせたいがために、日本軍が行った残虐行為だけを取り上げていつまでも強調しすぎると、日本では逆に「いい加減にしろ」という反感が芽生え、遂には「絶交だ」ということになりかねません。歴史を学ぶことは重要であり、国によって見方も異なると思いますが、一つの側面だけしか見ないと逆効果になると思います。<<
私は貴方の意見に同意します。中国国民は被害者意識の考えで日本軍の残虐行為を取り上げるべきではありません。知性がある民族とする一人の国民は隣の国家の美点と欠点を思考して両国の外務関係に発展しております。
これは メッセージ 55455 (termination36 さん)への返信です.
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