Re: 提案 私見ですが2
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/05/19 15:36 投稿番号: [55268 / 66577]
やっと中国の真の姿が昔よりは伝えられるようになったと言う事でしょうか。
もっと正しく伝えるべき事があるとは思いますよ。
中国が単なる困った隣人ではなく、日本の存続に関わる脅威だと言うことなど。
1)軍事的脅威 中国はかつて軍事力で蹂躙された事がトラウマになっているためか、軍事大国として覇権を握る事を最大の目標としている。自国民が数千万人餓死するような事態になっても、着実に軍拡に努め、特に核武装をその中心としている。人民解放軍は中共に付属しているのではなく、実情は中共が人民解放軍に付属しているのであり、憲法上の記述は実情とかけ離れる。際限のない軍拡はすでに他に選択の余地のない要素である。
また、人民を押さえつけるためにも強大な軍事力は欠かせず、中国は明らかに軍事政権国家である。
2)環境破壊による脅威 中国による大気の汚染、海の汚染により、確実に日本も被害を受けている。
3)資源獲得行為による脅威 中国は不足する資源、エネルギー獲得のためなりふり構わず周辺諸国と領土問題を引き起こし、また資源獲得のため世界の独裁国家、非民主国家と結びつき世界秩序を破壊している。
4)人民の犯罪気質 大量の中国人が世界中に流出し、孤立した集団を形成し、各国で犯罪の温床になっている。世界中で中国人犯罪は確実に社会の不安要因になっている。日本でも中国人による犯罪率は外国人犯罪の中でも極めて高い。
5)プロパガンダ 中共は人心の掌握が出来ていない。特に天安門事件により国際的な目が厳しくなりまた人民が中共の存在意義に疑問を抱くようになったため、日本を敵視し攻撃する事で、中国を日本から救ったとの立場を主張し、中共の存在意義とした。その為に歴史を捏造し国民を洗脳している。真実を知られる事を恐れるため、近年情報管理を強化している。
6)国家崩壊の脅威 中国は既に中央政府が空洞化しており、地方を統括出来なくなっている。(ご紹介の新聞記事の内容など)そのため、高い成長率などの数字は全く信頼出来ず、また日に数百件の暴動が起きている。中共も危機感を覚え、反日一点張りでは経済的にも行き詰まる事から最近は態度を軟化しているが、自分の都合により態度を変えているだけであり、実情は全く変わらない。
このままでは崩壊は避けられないが、その際多くの難民が日本に流入する事も考えられる。ただし、大多数の海外脱出出来ず置き去りにされる農民達が残った土地では未曾有の混乱が生じ、その影響も考えられるし、また多くの日本企業が残してきた多額のインフラも消滅する。
中国の状況がどうであれ、日本に脅威がなければそのままにするしかありません。中国人の問題であろうし、あとは人道的支援で出来る事をするのみですが、現実に脅威が存在するのであれば、その実態を日本人はもっと知るべきでしょう。
特に中国の軍事的脅威は座視出来ません。後数年で中国は必ず台湾侵攻をもくろみ、外洋への道を確保し、日本の生命線を押さえるつもりでいます。単なる想像ではなく、最近の中ロ合同軍事演習も明らかにそれを想定しているし、海軍力の強化、対米対日戦を想定したミサイル攻撃能力の強化などは台湾を標的にしている事実を示しています。台湾侵攻の際、中国が想定している主な対戦相手は日本です。アメリカでもありません。日本を叩けば台湾もアメリカもどうにでもなると考えている様です。国際的な批判など、恫喝で押さえればよいと思っているでしょう。
もっと正しく伝えるべき事があるとは思いますよ。
中国が単なる困った隣人ではなく、日本の存続に関わる脅威だと言うことなど。
1)軍事的脅威 中国はかつて軍事力で蹂躙された事がトラウマになっているためか、軍事大国として覇権を握る事を最大の目標としている。自国民が数千万人餓死するような事態になっても、着実に軍拡に努め、特に核武装をその中心としている。人民解放軍は中共に付属しているのではなく、実情は中共が人民解放軍に付属しているのであり、憲法上の記述は実情とかけ離れる。際限のない軍拡はすでに他に選択の余地のない要素である。
また、人民を押さえつけるためにも強大な軍事力は欠かせず、中国は明らかに軍事政権国家である。
2)環境破壊による脅威 中国による大気の汚染、海の汚染により、確実に日本も被害を受けている。
3)資源獲得行為による脅威 中国は不足する資源、エネルギー獲得のためなりふり構わず周辺諸国と領土問題を引き起こし、また資源獲得のため世界の独裁国家、非民主国家と結びつき世界秩序を破壊している。
4)人民の犯罪気質 大量の中国人が世界中に流出し、孤立した集団を形成し、各国で犯罪の温床になっている。世界中で中国人犯罪は確実に社会の不安要因になっている。日本でも中国人による犯罪率は外国人犯罪の中でも極めて高い。
5)プロパガンダ 中共は人心の掌握が出来ていない。特に天安門事件により国際的な目が厳しくなりまた人民が中共の存在意義に疑問を抱くようになったため、日本を敵視し攻撃する事で、中国を日本から救ったとの立場を主張し、中共の存在意義とした。その為に歴史を捏造し国民を洗脳している。真実を知られる事を恐れるため、近年情報管理を強化している。
6)国家崩壊の脅威 中国は既に中央政府が空洞化しており、地方を統括出来なくなっている。(ご紹介の新聞記事の内容など)そのため、高い成長率などの数字は全く信頼出来ず、また日に数百件の暴動が起きている。中共も危機感を覚え、反日一点張りでは経済的にも行き詰まる事から最近は態度を軟化しているが、自分の都合により態度を変えているだけであり、実情は全く変わらない。
このままでは崩壊は避けられないが、その際多くの難民が日本に流入する事も考えられる。ただし、大多数の海外脱出出来ず置き去りにされる農民達が残った土地では未曾有の混乱が生じ、その影響も考えられるし、また多くの日本企業が残してきた多額のインフラも消滅する。
中国の状況がどうであれ、日本に脅威がなければそのままにするしかありません。中国人の問題であろうし、あとは人道的支援で出来る事をするのみですが、現実に脅威が存在するのであれば、その実態を日本人はもっと知るべきでしょう。
特に中国の軍事的脅威は座視出来ません。後数年で中国は必ず台湾侵攻をもくろみ、外洋への道を確保し、日本の生命線を押さえるつもりでいます。単なる想像ではなく、最近の中ロ合同軍事演習も明らかにそれを想定しているし、海軍力の強化、対米対日戦を想定したミサイル攻撃能力の強化などは台湾を標的にしている事実を示しています。台湾侵攻の際、中国が想定している主な対戦相手は日本です。アメリカでもありません。日本を叩けば台湾もアメリカもどうにでもなると考えている様です。国際的な批判など、恫喝で押さえればよいと思っているでしょう。
これは メッセージ 55266 (aki_fumika さん)への返信です.
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