Re: チベット問題にお答えいただけないの①
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/05/19 15:15 投稿番号: [55267 / 66577]
>清国の領土には現在のモンゴル国も含まれていました。またチベットは康熙帝がガルダンを自ら前線に赴くことにより、その勢力を鎮圧(弾圧?どちらでもお好きな方を)し、ラマ教の守護者としての地位に基づいて統治しました。
<<<
チベットについては、私は、個人の意見として多く述べてきました。
JP-YHAOOで中華民族について調べたところ、こんなものがありました。
一番目に入ったのが、
http://www.china-embassy.or.jp/jpn/zt/zgxz/t62928.htm
参考にしてください。
>もとより、民族も違う、宗教も違う、その歴史も違う民族が清朝の下にいたのはあくまでも、清朝歴代皇帝が中国皇帝ではなく、ラマ教の保護者であったからです。<<<
あくまでも何ですか。こんなあやふやな言い方で国家としてやっていけるか。外国侵略者が概念をあやふや、曖昧にしてまで、中国への侵略を正当化しようとし、理由にはなりませんね。
どこまでの歴代を指していますか。北京に住んでいた皇帝が、どこの皇帝でしたか。
日本のようにほんの僅かな民族しかないのに、一つの民族にまで浄化しないと、一つの国が創立できないのですか。
>ということで、今でもチベットではきな臭い紛争が続いていますし、ダライ・ラマは亡命中です。民族自決という言葉はチベット民族には不要な言葉だとお考えでしょうか?<<<
チベットは、イギリスやインドの勢力に乗じようとして、独立しようとしたが、駄目でしたね。国際社会に認められていなかったのですよ。
チベット民族には限らないが、どの民族には権利を訴える資格があると思いますが、チベットには一つの民族が国家から独立する権利もないと思います。
ダライさんのチベットは、どの範囲を指していると判っていますか。
自決したければ、外国へ逃げないで武力でもって抗争したらどうかね。ビンラディン氏の足元に及ばないですな、みっともないぞ!
>では「械闘」ですが、貴殿はあえて知らないとお答えされたのでしょうか?広辞苑にでさえ載っている言葉ですが。<<<
知っていて、知らんふりをしているんですね。
それでは、お手数をお掛けしますが、広辞苑通りに転記していただけますか。
>>つまり「中国で部落間の利害対立から武器を持って行なった闘争」の事です。ちなみに年中行事のように行なわれており、日本人が想像する村同士の争いレベルではありません。一種の局地戦です。死人はもちろんでます。メインランド・チャイナだけではなく台湾でも起こっています。はっきり言って戦争です。この械闘については研究されている方が多いので、論文など読まれることをお勧めします。それともいらぬおせっかいでしょうか。
<<<
何か、スケールの大きな花火ですな。意味不明。どの事件、いつ具体例を言ってみないとわかりませんね。
盛んでしたら、ネットに検索をかけてみたら、漫画に登場する「機闘神しか
でなくて、関連内容の記事、論文が出ませんね。
>>これでも>陸繋ぎで、農耕民族で平和を愛する大陸の人
と仰られますか?<<<
あなたは、漫画の世界の話を現実社会に転用したのではないでしょうか。
万里の長城は、我々後世の観光用に作られておいたものではなかったそうですよ。
<<<
チベットについては、私は、個人の意見として多く述べてきました。
JP-YHAOOで中華民族について調べたところ、こんなものがありました。
一番目に入ったのが、
http://www.china-embassy.or.jp/jpn/zt/zgxz/t62928.htm
参考にしてください。
>もとより、民族も違う、宗教も違う、その歴史も違う民族が清朝の下にいたのはあくまでも、清朝歴代皇帝が中国皇帝ではなく、ラマ教の保護者であったからです。<<<
あくまでも何ですか。こんなあやふやな言い方で国家としてやっていけるか。外国侵略者が概念をあやふや、曖昧にしてまで、中国への侵略を正当化しようとし、理由にはなりませんね。
どこまでの歴代を指していますか。北京に住んでいた皇帝が、どこの皇帝でしたか。
日本のようにほんの僅かな民族しかないのに、一つの民族にまで浄化しないと、一つの国が創立できないのですか。
>ということで、今でもチベットではきな臭い紛争が続いていますし、ダライ・ラマは亡命中です。民族自決という言葉はチベット民族には不要な言葉だとお考えでしょうか?<<<
チベットは、イギリスやインドの勢力に乗じようとして、独立しようとしたが、駄目でしたね。国際社会に認められていなかったのですよ。
チベット民族には限らないが、どの民族には権利を訴える資格があると思いますが、チベットには一つの民族が国家から独立する権利もないと思います。
ダライさんのチベットは、どの範囲を指していると判っていますか。
自決したければ、外国へ逃げないで武力でもって抗争したらどうかね。ビンラディン氏の足元に及ばないですな、みっともないぞ!
>では「械闘」ですが、貴殿はあえて知らないとお答えされたのでしょうか?広辞苑にでさえ載っている言葉ですが。<<<
知っていて、知らんふりをしているんですね。
それでは、お手数をお掛けしますが、広辞苑通りに転記していただけますか。
>>つまり「中国で部落間の利害対立から武器を持って行なった闘争」の事です。ちなみに年中行事のように行なわれており、日本人が想像する村同士の争いレベルではありません。一種の局地戦です。死人はもちろんでます。メインランド・チャイナだけではなく台湾でも起こっています。はっきり言って戦争です。この械闘については研究されている方が多いので、論文など読まれることをお勧めします。それともいらぬおせっかいでしょうか。
<<<
何か、スケールの大きな花火ですな。意味不明。どの事件、いつ具体例を言ってみないとわかりませんね。
盛んでしたら、ネットに検索をかけてみたら、漫画に登場する「機闘神しか
でなくて、関連内容の記事、論文が出ませんね。
>>これでも>陸繋ぎで、農耕民族で平和を愛する大陸の人
と仰られますか?<<<
あなたは、漫画の世界の話を現実社会に転用したのではないでしょうか。
万里の長城は、我々後世の観光用に作られておいたものではなかったそうですよ。
これは メッセージ 55256 (aishingyoro さん)への返信です.
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